最終更新日 12/5/23
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なんとICだけでも270個! 巨大プリント基板で作る衝撃の組立キット MYCPU80組立キット ![]() 挑戦するなら今! そのうちパーツがなくなってしまいます… [連載]TTLでCPUをつくろう! [第1回]〜[第200回]目次 [第201回]〜[第449回]目次 [第820回]〜[第822回] (最終更新日11/12/10) | TK80ソフトコンパチブル! Z80マイコン組立キットND80ZV ![]() [連載]ワンボードマイコンをつくろう! [第1回]〜[第136回]目次 (最終更新日12/1/18) | (現在供給できません) ![]() [連載]パソコンをつくろう! [第1回]〜[第278回]目次 (最終更新日11/12/26) |
[第1回]〜[第94回]目次 (最終更新日 11/7/13) |
ワンボードマイコンでCP/Mを! 12/5/23[第128回] |
日付毎の追加記事情報はこの頁の下方の更新履歴にあります。
最新記事 12/5/23 ワンボードマイコンでCP/Mを![第128回]●ファンクションコール0A(コンソールバッファ入力)

●KL5C8012使用BASIC制御ボード↓(画像をクリックすると拡大写真が見られます)
![]() ZB10K |
![]() ZB20K |
![]() ZB21K |
![]() ZB25K |
![]() ZB28K |
![]() 232Cレベル変換ボード (25P) |
![]() 232Cレベル変換ボード (9P) |
![]() ZBK開発セット付属 WRITERボード |
![]() LCD表示器 20字×4行(New) (写真はバックライト付) |
![]() ZB27K(改良版) |
ZB10K〜ZB28KにWDT(ウォッチドッグタイマー)機能標準搭載。BASICでON/OFFできます。
整数型高速BASICコンパイラSBASIC
BASICソースプログラムからZB10K〜ZB28Kで実行できるZ80マシン語プログラムを生成します。
更新履歴
08/7/10 「TTLでCPUをつくろう」(組立キット)[第1回]連載開始
08/7/10〜11/12/3総目次
11/12/4 ワンボードマイコンを作ろう![第126回]●抵抗のカラーコード
11/12/5 ワンボードマイコンを作ろう![第127回]●抵抗のカラーコード(2)
11/12/7 ワンボードマイコンを作ろう![第128回]●マイコン入門
11/12/8 ワンボードマイコンを作ろう![第129回]●電子サイレンプログラム
11/12/9 ワンボードマイコンを作ろう![第130回]●電子サイレンプログラム(2)●ちょっと工夫してみました
11/12/10 TTLでCPUをつくろう![第822回]●電子サイレンプログラム●8080アセンブラを改良しました
11/12/11 パソコンをつくろう![第266回]●パラレルポートから出力できました
11/12/12 パソコンをつくろう![第267回]●パラレルポート出力プログラム●先に作業用のフォルダを用意する●ソースプログラムはテキストエディタで作成する
11/12/13 パソコンをつくろう![第268回]●パラレルポート出力プログラムのコンパイルと実行
11/12/14 パソコンをつくろう![第269回]●ioperm●許可ビットをturn_onに設定する?●英語のサイトでは?
11/12/15 パソコンをつくろう![第270回]●ioperm (2)●turn_on≠0にしてみる●turn_on=0にしてみる●outbをコメントアウトしてみる
11/12/16 パソコンをつくろう![第271回]●パラレルポート出力プログラム(2)●libc5とglibc●#include <sys/io.h>を削除してみる●ゼロとオーの区別
11/12/17 パソコンをつくろう![第272回]●パラレルポート出力プログラム(3)●#include <unistd.h>を削除してみる●#include <stdlib.h>を削除してみる●#include
<stdio.h>を削除する
11/12/19 パソコンをつくろう![第273回]●ユーザーのままで実行したい●rootでコンパイルする●chmod u+s
11/12/20 パソコンをつくろう![第274回]●chmod u+s(その2)
11/12/21 パソコンをつくろう![第275回]●前回の内容を書き改めました●パラレルポートのパルス出力●リナックスでのパラレルポートからのパルス出力
11/12/23 パソコンをつくろう![第276回]●パラレルポートのパルス出力(2)●やっぱりリナックスは優れもの
11/12/24 パソコンをつくろう![第277回]●Ubuntuが終了できません
11/12/26 パソコンをつくろう![第278回]●実行中のプロセスIDを知る●プロセスの強制終了コマンドはkill
11/12/28 ワンボードマイコンを作ろう![第131回]●ND80ZVをBSに接続する
11/12/30 ワンボードマイコンを作ろう![第132回]●ND80ZVをBSに接続する(2)●A10〜A14が完全に0になってしまいました
12/1/4 ワンボードマイコンを作ろう![第133回]●ND80ZVをBSに接続する(3)
12/1/7 ワンボードマイコンを作ろう![第134回]●ND80ZVをBSに接続する(4)●8255モード1
12/1/9 ワンボードマイコンを作ろう![第135回]●ND80ZVをBSに接続する(5)●ND80ZVでD8255AC−5をテストする
12/1/10 ワンボードマイコンでCP/Mを![第1回]●プロローグ
12/1/11 ワンボードマイコンでCP/Mを![第2回]●プロローグ(2)
12/1/12 ワンボードマイコンでCP/Mを![第3回]●CP/Mマシンのキーボードとディスプレイをどうする?
12/1/13 ワンボードマイコンでCP/Mを![第4回]●それではフロッピーディスクは?●ND80ZVのBASICシステムと同じ?
12/1/14 ワンボードマイコンでCP/Mを![第5回]●CP/Mの入手先●CP/Mのライセンス●CP/Mについて●The Unofficial CP/M Web site●なぜ”Unofficial”なのか?●商用については?●Open Sourceとは?
12/1/15 ワンボードマイコンでCP/Mを![第6回]●ND80ZVCP/Mプロジェクト●作業1 ND80ZVを改造しないでCP/Mを移植する●しかしCP/Mをどう扱うのか?●作業2 ND80ZVを改造する●そして最後のステップです
12/1/16 ワンボードマイコンでCP/Mを![第7回]●ND80ZVCP/Mプロジェクト(2)●CP/Mはもう動いているのです
12/1/17 ワンボードマイコンでCP/Mを![第8回]●ND80ZVCP/Mメモリマップ
12/1/18 ワンボードマイコンを作ろう![第136回]●ND80ZVをBSに接続する(6)●「原因がわかりました!」
12/1/19 ワンボードマイコンでCP/Mを![第9回]●トラックとセクタ
12/1/20 ワンボードマイコンでCP/Mを![第10回]●仮想フロッピーディスク(RAMディスク)●BIOSのディスクアクセスルーチン
12/1/21 ワンボードマイコンでCP/Mを![第11回]●BIOSのディスクアクセスルーチン(2)
12/1/22 ワンボードマイコンでCP/Mを![第12回]●BIOSのディスクパラメータ●なぜブロックか?
12/1/23 ワンボードマイコンでCP/Mを![第13回]●BIOSのディスクパラメータ(2)
12/1/24 ワンボードマイコンでCP/Mを![第14回]●ページという単位
12/1/25 ワンボードマイコンでCP/Mを![第15回]●CP/Mのファイルはページ単位で保存される●テキストファイルの中味を表示するプログラム●プログラムを実行する●EOF(End Of File)●ZB3BASICシステムが威力を発揮します
12/1/26 ワンボードマイコンでCP/Mを![第16回]●EOFコードの確認は?
12/1/27 ワンボードマイコンでCP/Mを![第17回]●CP/Mソースプログラムをダウンロードする
12/1/28 ワンボードマイコンでCP/Mを![第18回]●Z80アセンブラ●zasm164mフォルダをCドライブ直下に置く●コマンドプロンプトの準備●CP/M2.2ソースファイルをzasm164mフォルダにコピーする●zasm.exeを実行する
12/1/29 ワンボードマイコンでCP/Mを![第19回]●フリーのテキストエディタTeraPad●cpm22.z80の修正作業●アセンブル成功!
12/1/30 ワンボードマイコンでCP/Mを![第20回]●CP/Mソースプログラムの修正作業(2)
12/1/31 ワンボードマイコンでCP/Mを![第21回]●ROM32KB+RAM64KBに改造!●昔の基板を有効利用
12/2/1 ワンボードマイコンでCP/Mを![第22回]●ROM/RAM32KB切り換え回路●改造前のND80ZV回路図●改造後のND80ZV回路図●モニタROMは書き換えが必要●動作を確認してみました
12/2/2 ワンボードマイコンでCP/Mを![第23回]●ND80ZVの改造作業
12/2/3 ワンボードマイコンでCP/Mを![第24回]●増設メモリボードの製作●細ピンヘッダー
12/2/4 ワンボードマイコンでCP/Mを![第25回]●増設メモリボードの製作(2)●細ピンヘッダーの取り付け●細ピンヘッダーと丸ピンソケットのハンダ付け
12/2/5 ワンボードマイコンでCP/Mを![第26回]●74HC32とRAM用ICソケットの取り付け●74HC32の未使用ゲートの処理
12/2/6 ワンボードマイコンでCP/Mを![第27回]●コンデンサの取り付け●接続ソケットを取り付ける●メモリ増設基板の裏側の追加配線●基板裏側のICソケットの端子をカットする
12/2/7 ワンボードマイコンでCP/Mを![第28回]●訂正●ROMとRAMの取り付け●メモリ増設基板をND80ZVのROMソケットに接続する
12/2/9 ワンボードマイコンでCP/Mを![第29回]●メモリ増設基板裏のICソケット●またしてもお恥ずかしいミス
12/2/10 ワンボードマイコンでCP/Mを![第30回]●Bdos Errの解明
12/2/11 ワンボードマイコンでCP/Mを![第31回]●Bdos Errの解明(2)
12/2/12 ワンボードマイコンでCP/Mを![第32回]●CP/Mソースプログラムの修正作業(3)●BIOSパラメータの設定とBIOSプログラムの作成
12/2/13 ワンボードマイコンでCP/Mを![第33回]●BIOSのディスクパラメータ
12/2/14 ワンボードマイコンでCP/Mを![第34回]●CP/Mソースプログラムのアセンブル
12/2/16 ワンボードマイコンでCP/Mを![第35回]●CP/Mソースプログラムの再変更●cpm22.z80のバグ
12/2/17 ワンボードマイコンでCP/Mを![第36回]●cpm22.z80のバグ(2)●cpm22.z80のバグはとんでもないバグでありました●CP/Mソースプログラムの再々修正
12/2/18 ワンボードマイコンでCP/Mを![第37回]●先頭のジャンプ命令を削除●仮RAMディスクのフォーマット
12/2/19 ワンボードマイコンでCP/Mを![第38回]●フォーマットプログラムのアセンブルと実行●CP/Mの起動●DIRコマンドの実行●SAVEコマンドの実行●ユーザープログラムの実行
12/2/20 ワンボードマイコンでCP/Mを![第39回]●ファンクションコールを試す(1)
12/2/21 ワンボードマイコンでCP/Mを![第40回]●参考書を送っていただきました●ファンクションコール1および2を使ったプログラム●実際の実行画面です●いろいろなキーを入力してみました
12/2/22 ワンボードマイコンでCP/Mを![第41回]●Hello World(ファンクションコール9)●実際の実行画面です●RAMディスクのバックアップ
12/2/23 ワンボードマイコンでCP/Mを![第42回]●メモリダンププログラム●ソースプログラムリストです●実際の実行画面です●DMプログラムの実行
12/2/24 ワンボードマイコンでCP/Mを![第43回]●メモリダンププログラム(2)ASCII文字ダンプ●ASCII文字ダンプを追加したソースプログラムリストです●アセンブルして実行してみました●新しいDMプログラムの実行●コード80H以上も”.”に置き換える●こういうときにWindowsは便利です
12/2/26 ワンボードマイコンでCP/Mを![第44回]●現況報告です●ファイルアクセスのための前準備
12/2/27 ワンボードマイコンでCP/Mを![第45回]●ファイルアクセスのための前準備(2)●ZB3BASICのDMコマンドでのコード80H〜のASCIIダンプ
12/2/28 ワンボードマイコンでCP/Mを![第46回]●TYPEプログラム
12/2/29 ワンボードマイコンでCP/Mを![第47回]●TYPEプログラム(2)●ソースプログラムのアセンブル●TYPEプログラムのアセンブルリスト
12/3/2 ワンボードマイコンでCP/Mを![第48回]●FILL00プログラム
12/3/3 ワンボードマイコンでCP/Mを![第49回]●FILL00プログラム(2)●テキストファイルのロードとセーブ●TYPEプログラムの実行
12/3/4 ワンボードマイコンでCP/Mを![第50回]●ファンクションコール14Hのレコードnw定●MSDOSのDEBUGコマンド●ZB3BASICのDMコマンド
12/3/5 ワンボードマイコンでCP/Mを![第51回]●ND80ZVをご紹介していただきました●COPYプログラム●COPYのファイル名の順序について●COPYプログラムのアセンブルリスト●CP/Mのシステムエリア●ファンクションコール13H(ファイルデリート)●ファンクションコール16H(新規ファイルオープン)●ファンクションコール15H(ファイルライト)●ファンクションコール10H(ファイルクローズ)
12/3/6 ワンボードマイコンでCP/Mを![第52回]●COPYプログラムの実行●コピーしたはずのファイルが表示されません
12/3/7 ワンボードマイコンでCP/Mを![第53回]●ファイル名が表示されないわけ●表示されなかった原因を取り除きました●コピー先のファイルを表示させてみました●システムによってFCBにファイル名がどのように書き込まれるか?
12/3/8 ワンボードマイコンでCP/Mを![第54回]●FILLFFプログラム●修正後のCOPYプログラムです
12/3/9 ワンボードマイコンでCP/Mを![第55回]●ファイル内容比較プログラム
12/3/10 ワンボードマイコンでCP/Mを![第56回]●ファイル内容比較プログラム(2)●ファンクションコール1A(DMAアドレスセット)
12/3/11 ワンボードマイコンでCP/Mを![第57回]●ファイル内容比較プログラム(3)
12/3/12 ワンボードマイコンでCP/Mを![第58回]●ファイル内容比較プログラム(4)
12/3/13 ワンボードマイコンでCP/Mを![第59回]●ファイル内容比較プログラム(5)
12/3/14 ワンボードマイコンでCP/Mを![第60回]●ファンクションコール一覧表
12/3/15 ワンボードマイコンでCP/Mを![第61回]●ファンクションコール一覧表について●IOバイトとバージョンaiファンクションコール07H、0CH)
12/3/16 ワンボードマイコンでCP/Mを![第62回]●IOバイトとバージョンai2)●IOバイト(論理デバイスと物理デバイス)●バージョンa怎vログラムの説明●FTST7.TXTのアセンブル画面です
12/3/17 ワンボードマイコンでCP/Mを![第63回]●ファンクションコール08(IOバイトのセット)●プログラムの説明●FTST8.TXTのアセンブル画面です
12/3/18 ワンボードマイコンでCP/Mを![第64回]●ファンクションコール0A(コンソールバッファ入力)●プログラムの説明●FTST9.TXTのアセンブル画面です
12/3/19 ワンボードマイコンでCP/Mを![第65回]●ファイルサーチ(ファンクションコール11H&12H)●プログラムの説明●FTST10.TXTのアセンブル画面です
12/3/20 ワンボードマイコンでCP/Mを![第66回]●ディスクスペースがなくなってしまいました
12/3/21 ワンボードマイコンでCP/Mを![第67回]●CP/Mソースプログラムの修正作業●システムスタックの位置を変更する●NOPにしたところを再修正する●キー入力バッファをクリアする●CPM22H.BINをND80ZVにロードする
12/3/22 ワンボードマイコンでCP/Mを![第68回]●ファンクションコール0BH(コンソールステータスチェック)
12/3/23 ワンボードマイコンでCP/Mを![第69回]●ファンクションコール0BH(2)
12/3/24 ワンボードマイコンでCP/Mを![第70回]●メールをいただきました
12/3/25 ワンボードマイコンでCP/Mを![第71回]●BIOSを修正●Ctrl−S、Ctrl−Cを試してみたのですが…●テストプログラムにバグがありました
12/3/26 ワンボードマイコンでCP/Mを![第72回]●ファンクションコール0BHの動作解析●テストプログラムの変更作業
12/3/27 ワンボードマイコンでCP/Mを![第73回]●ファンクションコール0BHの動作解析(2)
12/3/28 ワンボードマイコンでCP/Mを![第74回]●ファンクションコール0BHの悩ましい振舞い●ファンクションコール04(パンチ出力)
12/3/29 ワンボードマイコンでCP/Mを![第75回]●CKCONSOLルーチン
12/3/30 ワンボードマイコンでCP/Mを![第76回]●CP/Mの変更作業●BIOSを変更します
12/3/31 ワンボードマイコンでCP/Mを![第77回]●ファンクションコール0BHのテスト●CP/Mとテストプログラムのロード●CKCONSOLルーチンのテスト●CP/Mでのブレイクの方法●Windowsでのブレイク方法●メールの続きです
12/4/1 ワンボードマイコンでCP/Mを![第78回]●RS232C通信のテスト(ファンクションコール03及び04のテスト)
12/4/2 ワンボードマイコンでCP/Mを![第79回]●ファンクションコール06(ダイレクトコンソール入出力)
12/4/3 ワンボードマイコンでCP/Mを![第80回]●ファンクションコール06(E=FE)●ZB3BASICのマシン語デバッグツール
12/4/4 ワンボードマイコンでCP/Mを![第81回]●ファンクションコール06(E=FE)のデバッグ(2)●RET命令を実行したときの戻り先は?●コンソールステータスが得られなかった理由
12/4/5 ワンボードマイコンでCP/Mを![第82回]●ファンクションコール0E(ディスクドライブセレクト)●デフォルトドライブ●ログインディスク●カレントディスク
12/4/6 ワンボードマイコンでCP/Mを![第83回]●BIOSの変更●ディスクドライブの定義部分の追加と変更●BIOSルーチンの変更●Bドライブの先頭アドレスを定義する●リブートルーチンの変更(Cレジスタをクリア)●HOMEルーチンの変更●SELDSKルーチンの変更●SETTRKルーチンの変更●アセンブル
12/4/7 ワンボードマイコンでCP/Mを![第84回]●RAMディスクの再構築●CPM22K.BINのロードと実行●最も簡単なファンクションコール0Eテストプログラム
12/4/8 ワンボードマイコンでCP/Mを![第85回]●ファンクションコール0Eテストプログラム(2)●FTST10−2.COMのセーブと実行●ワイルドカード●テストの続きです
12/4/9 ワンボードマイコンでCP/Mを![第86回]●ファンクションコール0Eのテスト(3)
12/4/10 ワンボードマイコンでCP/Mを![第87回]●BIOSの変更(CP/M終了時の処理)●アセンブル●ND80ZVへのロードと実行
12/4/11 ワンボードマイコンでCP/Mを![第88回]●ファンクションコール0E(3) DIR表示●FTST10−4.COMのセーブと実行
12/4/12 ワンボードマイコンでCP/Mを![第89回]●カレントディスクの仕組み●ファンクションコール0Eルーチン
12/4/13 ワンボードマイコンでCP/Mを![第90回]●ファンクションコール18H、19H(ログインベクトルとログインディスクbフ取り出し)●ファンクションコール18H、19Hテストプログラム●FTST10−5.COMのセーブと実行
12/4/14 ワンボードマイコンでCP/Mを![第91回]●ファンクションコール1CH、1DH(ライトプロテクトセットとR/Oベクトルの取り出し)●FTST11.COMとFTST12.COMのセーブ●FTST11.COMとFTST12.COMの実行
12/4/15 ワンボードマイコンでCP/Mを![第92回]●ファンクションコール0DH(ディスクリセット)●FTST13.COMのセーブ ●FTST13.COMの実行
12/4/16 ワンボードマイコンでCP/Mを![第93回]●ファンクションコール17H(ファイル名の変更)●MSDOSのRENコマンド●CP/MのRENコマンド●ファンクションコール17Hのテストプログラム●FTST14.COMのセーブ
●FTST14.COMの実行
12/4/17 ワンボードマイコンでCP/Mを![第94回]●ファンクションコール一覧表(2)
12/4/18 ワンボードマイコンでCP/Mを![第95回]●ファンクションコール1BH(アローケーションベクトルアドレスの取得)●FTST15.COMのセーブ●FTST15.COMの実行
12/4/19 ワンボードマイコンでCP/Mを![第96回]●ファンクションコール1FH(ディスクパラメータアドレスの取得)●FTST16.COMのセーブと実行
12/4/20 ワンボードマイコンでCP/Mを![第97回]●ファイルアトリビュート
12/4/21 ワンボードマイコンでCP/Mを![第98回]●ファイルアトリビュート表示プログラム●FTST10−7.COMのセーブ ●FTST10−7.COMの実行●DISK FULLについて
12/4/22 ワンボードマイコンでCP/Mを![第99回]●ファンクションコール1EH(ファイルアトリビュートのセット)●テストプログラムFTST17.TXT●FTST17.TXTのアセンブル●FTST17.COMのセーブ ●FTST17.COMの実行
12/4/23 ワンボードマイコンでCP/Mを![第100回]●ファンクションコール25H(ディスクドライブのリセット)●ログインベクトルとR/Oベクトルの取り出しプログラム●Aドライブの整理●FTST18.COMとFTST19.COMのセーブ●FTST18とFTST19の実行
12/4/24 ワンボードマイコンでCP/Mを![第101回]●ランダムアクセスファイル
12/4/25 ワンボードマイコンでCP/Mを![第102回]●ファンクションコール22H(ランダムライト)●テストプログラムFTST20.TXT●テストプログラムFTST20.TXTのアセンブル●レコード番号表の作成●RAMディスクのクリア●プログラムのセーブと実行●ディレクトリ内容の確認
12/4/26 ワンボードマイコンでCP/Mを![第103回]●ランダムファイルの中味●同じことをBドライブのファイルで検証してみます
12/4/27 ワンボードマイコンでCP/Mを![第104回]●大きなランダムファイルの作られ方について
12/4/28 ワンボードマイコンでCP/Mを![第105回]●大きなランダムファイルの作られ方について(2)
12/4/29 ワンボードマイコンでCP/Mを![第106回]●大きなランダムファイルを作る●テストプログラムの変更●テストデータを作成します●CP/Mプログラムを変更します
12/4/30 ワンボードマイコンでCP/Mを![第107回]●大きなランダムファイルを作る(2)●ディレクトリの確認(Aドライブ)●データブロックの確認●Bドライブの確認●データブロックの確認
12/5/1 ワンボードマイコンでCP/Mを![第108回]●ファンクションコール21H(ランダムリード)●テストプログラムFTST21.TXT●テストプログラムFTST21.TXTのアセンブル●プログラムのセーブと実行
12/5/2 ワンボードマイコンでCP/Mを![第109回]●ファンクションコール23H(ファイルサイズの取得)●テストプログラムFTST22.TXT●テストプログラムFTST22.TXTのアセンブル●プログラムのセーブと実行
12/5/3 ワンボードマイコンでCP/Mを![第110回]●ファンクションコール28H(空きを00で埋めるランダムライト)●テストプログラムFTST20−3.TXTの作成●CP/Mソースプログラムの変更●仮RAMディスクももとにもどす●テストプログラムの実行●RAMディスクの中身を確認します
12/5/4 ワンボードマイコンでCP/Mを![第111回]●ファンクションコール24H(ランダムレコードアクセスポインタの更新)●シーケンシャルファイルの作成プログラム●テストプログラムの実行●RAMディスクの中身を確認します
12/5/5 ワンボードマイコンでCP/Mを![第112回]●ファンクションコール24H(ランダムレコードアクセスポインタの更新)その2●シーケンシャルファイルリードプログラム●テストプログラムの実行
12/5/6 ワンボードマイコンでCP/Mを![第113回]●ファンクションコール24H(ランダムレコードアクセスポインタの更新)その3●テストプログラムFTST25●テストプログラムの実行
12/5/7 ワンボードマイコンでCP/Mを![第114回]●シーケンシャルファイルとランダムファイル●テストプログラムFTST20−4●準備●テストプログラムの実行●実行結果の確認
12/5/8 ワンボードマイコンでCP/Mを![第115回]●シーケンシャルファイルとランダムファイル(2)●テストプログラムFTST24−2●準備●テストプログラムの実行
12/5/9 ワンボードマイコンでCP/Mを![第116回]●シーケンシャルファイルをランダムにアクセスする●テストプログラムFTST24−4●もう一度ディスクをクリアしました●テストプログラムの実行
12/5/10 ワンボードマイコンでCP/Mを![第117回]●やっとCP/M2.2の検証作業が終わりました
12/5/12 ワンボードマイコンでCP/Mを![第118回]●CP/M互換オリジナルDOS
12/5/13 ワンボードマイコンでCP/Mを![第119回]●CP/M互換オリジナルDOS(2)
12/5/14 ワンボードマイコンでCP/Mを![第120回]●CP/M互換オリジナルDOS(3)
12/5/15 ワンボードマイコンでCP/Mを![第121回]●とりあえず,ビルトインコマンド
12/5/16 ワンボードマイコンでCP/Mを![第122回]●ファンクションコール01
12/5/17 ワンボードマイコンでCP/Mを![第123回]●前回のテストの続きがありました●BS(Back Space)について
12/5/18 ワンボードマイコンでCP/Mを![第124回]●BS(Back Space)プログラム
12/5/19 ワンボードマイコンでCP/Mを![第125回]●BS(恥ずかしながら前回の訂正)
12/5/21 ワンボードマイコンでCP/Mを![第126回]●BS(Back Space)についてわかったこと
12/5/22 ワンボードマイコンでCP/Mを![第127回]●BS(Back Space)についてわかったこと(その2)
12/5/23 ワンボードマイコンでCP/Mを![第128回]●ファンクションコール0A(コンソールバッファ入力)
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「TTLでCPUをつくろう」([第1回]へのリンクです)
Z80マシン語トレーニングボードND80V(組立キット)(NEW!)TK80互換!応用プログラム集付!
KL5C8012使用BASICボード
ZB10K
ZB20K
ZB21K
ZB25K
ZB27K
ZB28K
ZBK開発セット
Z80マシン語トレーニングボードND80K(KL5C8012版)応用プログラム集付
<ご注文の方法>こちらをクリック
当ホームページはリンクフリーです。どんどん宣伝してください。当社のボードを購入された方があちこちのホームページ、ブログで紹介していただいています。感謝!です。
有限会社中日電工のプロフィール
設立 1980年
資本金 300万円
代表者 菱田照久
主力商品 BASIC制御Z80マイコンボード。オリジナルのBASIC(N88BASICに近い機能。I/O、各種関数、倍精度演算までサポート)およびオリジナルZ80アセンブラ、Z80逆アセンブラ標準実装。
雑誌広告 CQ出版「トランジスタ技術」に毎号掲載していましたが、都合により当分の間休載いたします。
所在地 〒463−0067 名古屋市守山区守山2−8−14 パレス守山305
電話 052−791−6254
FAX 052−791−1391
e−mail thisida@alles.or.jp
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