『一 /ヒィ/ICHI/HI』 最初、ものごとの始まり、始め、宇宙の屋根、この世とあの世との境、別れる前、火と水が一緒のとき。「日・絶対・数」

『二 /フゥ/ニNI/FU』 字、継ぐ、分離してほどけた状態。相反する火と水。

『三 /ミィ/み/SAN/MI』 理、完成、調和された状態、立体的、火と水に土を加えた状態。<いち、にい、ノー、さん><ホップ、ステップ、ジャンプ>

『四 /ヨ/よ/SI/YO』 善 与える、火・水・風・土の四大源力、四角(□)でしっかりした状態。四方八方の広がり行く様。

『五 /イツ/ゴ/ご/GO/ITSU』 日 火 陽 霊 縦に働き 意 

『六/ ムゥ/むゆ/ROKU/MU』 水 陰 横の働き 結び

『七/ ナナ/なな/SICHI/NANA』 土 成る生る鳴る、現象化する様。段々に手順よく成長する様子。例えば、形や音(鳴)として具現化する手順として、最初に想い(成:せい:性(男性・女性))とか種の状態があって、それが、組み合って鳴る(オギャー)と生まれるようなもの。「形・也・鳴・成・生・為」 現象化は促進とか進展を現わし、七つの燭台、樹、七重の輪などなど。

『八/ ヤ/や/HACHI/YA』 末広がり 開く

『九 /ココノ/ここの/ク/く/KU/KOKO』 子 

『十 /タリ/たり/ト/ド/タJYUU/TO』 答 神 新しい創造 相反するものが調和した形 

『〇/ zero/レイ』 霊  


『人』 一十

『言』 九十

『伊勢』 五十

『太』 二十

『山』 八〇

『岩戸』 一八十