暖かい所へ行って Golf Golf Golf
海 外 編 ( アジア ・ グアム.サイパン ・ ハワイ )

◆ディスティネーション◆
ゴルフダイジェスト・ゴルフツアー検索

アジア
安近短のイメージがありますが、アクセスの関係で札幌からはなぜだかちょっと遠いアジア。 安く便利なアプローチ方法はJALかANAを利用した関空経由でしょうか? 海外旅行は成田から・・・ のイメージがありますが、実は千歳〜成田間という便が少ないので羽田〜成田の移動を考えると関空経由が一番便利なのです。
また、料金的にも関空発や成田発の単純往復の場合はアメリカの飛行機を使うと安いのですが、千歳までの国内線部分を考えると日本の航空会社を利用した方がとっても安くなってしまうのです。 その国際線ディスカウント航空運賃は、千歳〜関空〜アジアの利用なのに、千歳〜関空の国内運賃より安いこともしばしば・・・(^^; だからへたに九州あたり行くよりも安くすんでしまうなんてこともあるのですよー(^_^) 
方面としてはバンコク、クアラルンプール、シンガポール等、日系の航空会社が飛んでいる主要都市をゲートウエイにするのが一番かしこい方法だと思います。 基本的には千歳を午前発、関空から午後早くか夕方の便で現地へ、その日の夕方か深夜に到着という形になります。 到着空港からの移動がさらにある場合は、飛行機の時間も調べてからキャリア選びすることをオススメします。 また、帰りは現地深夜発、関空に早朝到着して午前便で千歳へという形が基本ですが、JALの場合は出発都市、曜日によっては現地早朝発、夕方成田着で乗り継ぎ千歳までという変速パターンを利用できる場合もあります。ちなみにアジア各都市への飛行時間は5〜6時間、気温30度の真夏の世界がそこにはあります。

タイの場合はバンコクに滞在して近郊のコースでプレー、もしくはパタヤやプーケットのリゾート地でのプレーが可能です。どちらも良いコースがあり、キャディ付きの殿様プレーを満喫できるのでゆったりとしたプレーが可能です。 ただ、バンコク宿泊の場合は往復の渋滞がたまにキズですが・・・
シンガポールの場合は船でインドネシア領バタム島やビンタン島に渡ることをオススメします。シンガポールにもコースはたくさんありますがメンバーシップで敷居が高く、プレーフィも日本なみに高いです。島までは高速船で1時間弱、リゾート&ゴルフが十分に満喫できる施設が多く、特にビンタン島にはニクラウスやプレーヤーといった有名設計家の楽しいコースがありプレーもキャディ付きでできるのでオススメです。
マレーシアの場合、日本ではあまりなじみがないかもしれませんがジャングルの中にも良いコースが点在します。 クアラルンプールに滞在してのシティ&ゴルフもリゾート滞在のゴルフもどちらも可能です。

また、昔は台湾も人気がありましたが、日系の航空会社を利用しても国内線の割引が少なく旅費が割高です。 コースは良い所が点在しますが料金が高め、また冬の台湾は風が強かったりもするので以外と寒く感じる事も多いのです。
バリも人気観光地の為料金が高く、コースも少ないのでゴルフ目的の場合はあまりオススメできません。 ボルネオあたりも最近人気のスポットではありますが、千歳からは同日乗り継ぎが不可能なのでアクセス面からオススメできないですね。韓国済州島ゴルフツアーなんてパンフもありますが、冬のチェジュは雪が降ることもあります、寒いですからやはり避けた方が良いでしょう。


グアム、サイパン
千歳から直行便が出ているので人気のディスティネーション! ただし、その欠点は機材が小さいのでカレンダーの良い日は予約がとりにくいことと料金がべらぼうに高いこと。 かなり時間は悪くなりますが本州乗り継ぎを使うと数万円も安くなることが・・・ どうせ1日目も最終日も何もできないなら、深夜着の早朝(深夜?)発でも料金優先で割り切ってしまう方法も!

基本的にはグアムがゲートウエイになり、タモン湾を中心としたリゾート街があるので賑やかです。 対してサイパンはホテルが若干点在するような形になるのでのんびりした田舎風のイメージ。 ゴルフ場もリゾートもサイパンがオススメなのですが、千歳からはグアムで一旦飛行機乗り換えなのでアクセスが悪いのがとっても残念です、ゆったりのんびりできるのになぁー
ちなみに1−2月のグアムはけっこう人が溢れます、連休がらみなどゴルフ場がとれない事もありますので十分ご注意を!
ゴルフが目的なら出発前のゴルフ場予約は必ず必要です。 また、年末の台風でかなりの被害を受けたようですのでコース状態も今年は要チェックといったところでしょうか?

ミクロネシアへの飛行時間は約4時間、真上から照りつける太陽はこれまた真夏の世界です。


ハワイ
ここも千歳からの直行便があるので便利ですねー ミクロネシア同様、本州経由のフライトの方が料金が安くなりますが開設当初ほどの差はなくなったのでここは素直に直行便を利用した方が楽です。 アジアやミクロネシアと違い−19時間という時差はかなり堪えるものでもありますので・・・(^^;

ゲートウエイはご存じオアフ島のホノルル、お手軽ワイキキに滞在してオアフ島でゴルフというのが一番てっとりばやいですが、ゴルフ目的ならやっぱりネイバーアイランドがオススメですね。 一番人気があるのはハワイ島コナ、冬のハワイは雨期にあたるのですが、この一帯は雨が少なくゴルフに気候が適しているのが利点ですね♪ マウイ島も良いリゾートがあるし、カウアイ島にはなかなか手強いコースがあります。 ラナイ島にはあのビルゲイツが結婚式を挙げたことで有名になった美しいコースもありますし、ゴルフするしかないようなモロカイ島は体育会系のノリでゴルフ合宿なんてことも(笑)

ゴルフ場の数が多いのでグアムのように予約がとれないなんてことはありません。 が、オアフ島は観光客でそれなりに混んでますし、リゾート地も日本からの大きなゴルフツアーが入ることもあります。

気候的には暑くもなく寒くもなく、空気も乾いていてゴルフにはとってもベストな状態です。 ただ飛行時間が往路6時間半、復路はなんと8時間半、また時差が19時間あり移動に疲れるのが難点でしょうか・・・


個人的なお勧めとしては・・・ 時間とお金があればやっぱりハワイですかね? ビックアイランドに4泊ホノルルに2泊の6泊8日くらいが理想です♪ 1週間以内だったらアジア、4〜5日のとんぼ返りだったらミクロネシアってことになるでしょうか。。。

◆必要日数◆

アジアの場合は3泊5日からの商品がラインナップしています。 1日目は移動だけ、2,3,4日目の3日間が使えて4日目の夜に現地発5日目に日本到着となります。 最終日は一日使えるけど、夜の便で帰国だからゴルフ抜きで観光&ショッピングにあてた方が賢明かもしれませんね。 また、リゾート地への移動の場合は6日以上ゆったりとした日程をとる事をオススメします。

グアム、サイパンの場合は3泊4日からの商品がラインナップしています。 ただ・・・ 直行便を使ったとしても往路現地夕方着、復路も現地早朝発となりますので使えるのは中2日だけということになります。

ハワイの基本パターンは4泊6日、到着日は早朝着だから時間的には使えますが時差ボケでかなり辛いので楽しいゴルフは望めないでしょう(^^;(時差ボケ解消にゴルフが良いという方もいらっしゃいますが・・・) また、往路現地発は朝の便になるので4泊でも実際使えるのは中3日ということになります。 3泊5日なんて商品も一応あったりはしますが、そうすると使えるのは中2日だけ、飛行時間等を考えるとけしてオススメできるものではありませんね。
また、ネイバーアイランドに渡る場合は帰国前日にホノルルに戻ってくることが必要となりますのでやはり5泊7日、できれば島に4泊ホノルル2泊の6泊8日をオススメします♪


◆手配方法◆

*基本はAir&Hotelのパック商品で!


海外ゴルフパックとしての商品をラインナップが充実しているのは牧野航空かな? 大手代理店も企画商品としてアジアを中心にゴルフパックを組んでいますが、グアムサイパン、ハワイの場合は基本の旅行+ゴルフ手配という形になります。
また、特別企画商品として出発日限定のゴルフツアーが組まれることも多いようです。


* アジア

タイを中心にゴルフツアーとして用意されているので慣れない方はゴルフ用企画商品から選ぶのが一番楽です。 スケルトン(Air&Hotel)+ゴルフのオプショナルツアーにすると、ゴルフのオプショナルツアーとしての設定料金が割高なのであらかじめ組み込まれた商品に比べるとかなり割高な形になります。

ちょっと慣れている方は、旅行をスケルトンのパック商品で手配して、ゴルフの手配のみを現地のゴルフ手配専門会社に任せるという手があります。 コース、スタート時間等融通がきくのでゴルフ目的の旅行として有意義な時間を過ごせると思います、日本語のHPを持った手配会社もあるので出発前に自分での手配が可能です。尚、言葉に自信があれば、英語で紹介されている現地手配会社の方が内容がかなり充実し料金的にも安いです。 尚、この場合はホテル〜ゴルフ場間の送迎付きの商品が便利です。
また、リゾートホテル滞在の場合はそのホテルのHPよりゴルフのみの予約(要英語&クレジットカード)を自分でするという手も有効ですね!(旅行会社に頼むと手配料を別途とられる場合もあります)

また、マレーシアを中心に、ゴルフに最適なリゾートなのにその知名度の低さから日本からのパック商品にラインナップされていない場所も多数あります。 その場合はちょっと面倒ですがFIT(個人旅行)手配となってしまいますね。


* グアム・サイパン

グアム、サイパンの場合はスケルトン商品での旅行手配+ゴルフ手配という形になります。どちらも小さな島でコースも数カ所しかなく、コース自体が送迎付きの料金を出しているのであまり料金的な差はありません。
ゴルフが一番の目的の場合、グアムならアルテかレオパレス、サイパンならコーラルオーシャンポイントなどのゴルフ場併設のホテルに泊まるのが一番合理的です。 まぁ どこに泊まっても移動時間はそんなにかかりませんが、送迎の待ち時間とかが煩わしい方にはオススメですね。 アルテなどはタモン地区へのシャトルバスも出ているのでショッピングや食事にも便利です。

* ハワイ

旅行手配はやはりスケルトンでの手配が一番です。 海外旅行の基本とされるハワイはそのツアー催行の歴史から、受け入れ体制は万全で商品カテゴリーも多数用意されていて、パックといえども選択できる範囲が広く個人旅行なみの手配をパックでできてしますのです。 また、ひとつの注意点として・・・ 朝食用のミールクーポンは必要ないと思いますよ、単純な話し一食あたり平気で3千円弱の料金をとられます(^^; どこのホテルでも使え便利なことは間違いないですが、現地で払ってもそれ以上に高いことはないですし、ホテル以外にも安く朝食をとれるレストランもいっぱいありますので。

オアフ島のゴルフ手配をする場合、旅行代理店のオプショナルツアーはオススメできません。 基本的にはゴルフツアー専門会社への流し込みで料金が割高になり、また送迎もバスを利用した混載で、行きも帰りもワイキキのいろいろなホテルをグルグル回る非常に効率の悪い送迎になることが多いです。 一番便利なのは現地のゴルフツアー専門手配会社にオーダーすることです。 大きなところはやはりバスやバンを利用した送迎なので、小回りのきくリムジンやセダンで送迎してくれる会社を選ぶのが良いと思います、送迎だけでなくリピーターや紹介のお客様にはいろいろな面で小回りの利くサービスができるとともに、少ない人数だからこそ可能なプライベートコースの手配も一部できたりします。
また、滞在中レンタカーをずっと借りてあるような場合は直接予約も方法として考えられますが、ハワイのプレーフィはローカルとツーリストにわかれており、ハワイ州のIDカードがない限りは直接予約でも70〜80ドル以上するので割安感はあまりないでしょう。(人気コースは150ドルくらいのところも・・・)

ネイバーアイランドのリゾートの場合、予約がとれないことはほとんどないので現地での手配で良いと思います。 ホテル併設のコースの場合はホテルゲストとして、部屋の電話から日本語サービスでスタートがとれたりするのであまり言葉の心配もいらないと思います。 ただ、到着日の午後にもプレーなんて場合はあらかじめ日本の代理店から予約を依頼しても良いでしょうが、手配料をとられるケースも見受けられますのでご注意のほど。 但し、自分の滞在リゾート以外のコースに行く場合はタクシーかレンタカー等を利用しなくてはいけなくなるので不便ですね(^^; ゴルフ目的の場合は36Hのコースを有するか、近隣にコースが多くある地区を選ぶことをおすすめします。


またまた、ゴルフに限らずですが・・・ 現地での手配に以外と便利なのがカード会社の現地デスク。ゴルフ場の手配はもちろん、頼めば送迎の手配もしてくれるし観光、ショッピング、レストランの予約からチケット類まで幅広く無料で手助けしてくれます。


*ここはひとつ かっこよくFIT手配!

アジアなどはマイレージ2万マイルから利用できるので個人旅行って手も考えられますね♪ ただし・・・ 国内線はまた別に必要になるので、国内線+ホテル代でパックと同じかむしろ高くなってしまうなんてこともありそうですが(^^; ちなみに国際線のディスカウントチケットを購入してという形であれば、実情として航空券運賃とパック料金に差があまりない為個別手配はどうしても割高になってしまいます。

FITの場合、ホテルはやはりネット予約を駆使しましょう! 要英語力ですが、予約サイトも日本以上に発達していますし、いろいろと探してみるとホテル直接のサイトでもかなり割安な料金設定をしている場合があります。
また、アジアにおいては直接ランドオペレーター(現地ツアー受入会社)に依頼することにより、パックのような送迎日本語ガイド付きなんて手配も可能ですし、若干割高ではありますが日本のホテル予約システムの会社で手配してバウチャーを持参することも可能です。

また、ゴルフ場予約に関しては上記パック手配時と基本的には同じです。

そして、そして、FITゴルフツアーの大事な注意点をひとつ!
ハードタイプのスーツケースの利用は避けましょう!! ゴルフバック+スーツケースという組み合わせは移動の際邪魔になって最悪の組み合わせです。 まぁ 空港やホテル内ではカートやポーターを利用すれば良いのですが、移動にタクシーやセダンを使用する際トランクに入り切らなくて困ることも(^^;  荷物もちょっとかっこよく、スマートにすませたいものですね。


◆あんなコースこんなコース◆




コースと環境が良いのはやっぱりタイかな? コースの数も多く、フラットで広いコースから起伏のある戦略性あるコースまでよりどりみどり。 そしてプレーフィも安く、親切なキャディさんが一人に一人以上つく、すばらしい環境です(笑)
バンコク近くだとジョニーウォーカーをやったアルパインが人気度高いかな?ホンダクラシックをやったタイCCや空港近くのパインハーストもトーナメントコース、ニクラウス設計のナチュラルパークやロバートトレントJr設計のプレジデントも興味深いコースですね。パタヤに行く途中のバンプラも戦略性のあるコースです。 プーケットはなんてったってブルーキャニオン、キャニオンコースとレイクコースの36Hあるので滞在してゴルフ三昧も可能です。 個人的にはバニアンツリーも良いんだけど・・・ 滞在費がめっちゃ高くなりますね。 リゾートはやっぱりコース付帯のリゾートに滞在が基本ですから♪
リゾートといえばシンガから船で渡るインドネシア領、バタム島にはその名もパームスプリングスなんてかっこいい名前のコースとサウスリンクとの2つのコースがあります。 もうひとつのビンタン島は開発から10年足らずの新しいリゾート、ビンタンラグーンにはニクラウスとイアンベーカーフィンチそれぞれ設計の18H、計36Hあるのでゴルフ三昧が可能、他のリゾートではバニアンツリーがノーマンで、米GD誌のランクにも入っているクラブメッドのリアビンタンはゲーリープレーヤーの設計という素晴らしいコース事情です。 ありがたいのはどこも乗用カート利用、キャディがカート1台に一人になっちゃうけど暑い国ではほんとに重宝するのですよ。
マレーシア、クアラの近くでは日系企業グループのカジャンヒルは日本のマネージャーもいて安心、空港近くのハイアットもゴルフ&ホテルで便利ですね。 一番のオススメはクアラから2時間弱かかりますが、ゲンティンハイランド。 標高千数百mのハイランドリゾートには素晴らしいコースとカジノもあります♪ ビーチリゾートとしてはアワナのキジャルリゾートがオススメかな? ただ・・・ リゾートとして有名なペナンやランカウイのリゾートはゴルフにあまり適さないような気がします。 
 
 
ブルーキャニオンGC

ビンタンラグーン Jニクラウス








グアムの一番人気はやはりシーサイドにあるマンギラオかな? 料金も一番で予約も集中するので早めの予約が良いでしょう。老舗的に感じで落ち着いてプレーできるのはアルテリゾート、なんだか聞き慣れない名前だけで新しいコースと間違える方も時々いるようですが、昔の初穂といえば「あ〜」ってたいがいの方には分かっていただけるようです。 コースの状態が比較的良いのはタラフォフォかな? たまたまトーナメントの後に行ったから鴨ですが、グアムで最も早いグリーンを体験した経験がありそのイメージが強いだけかもしれませんが・・・(^^)  グアムインターナショナルも岡本綾子の設計だか監修だったかな? まぁまぁなレイアウト。 そして滞在型リゾートとして人気のあるレオパレス、おもしろいといえばおもしろいんだけど、すぐブッシュ入ったりしてちょっとトリッキーな感じで個人的にはあまり好きくありません。
サイパンはどこも良いコースですよ〜 ラウラウベイ、キングフィーッシャー、コーラルオーシャンポイントと高級感溢れるシーサイドコースが目白押し、ちょっと高台にもあがっていくマリアナも景色がよくって◎
 
マンギラオGC
 
キングフィッシャーGL




ハワイはコースがいっぱいありすぎて紹介しきれませんが・・・
まずオアフの一番有名コースはハワイアンオープンを開催するワイアライ、ワイキキからも近くフラットで良いコースなんだけど、プレイベートコースなのでその敷居は高く、一組に一人のメンバーさんに同伴してもらわなくてはなりません。 HICCやエバなどはメンバーさんの紹介でもプレー可ですが、クラブハウスには入れません。 でも、他のコースに比べればすいていて、コースにも落ち着きがあるのでやっぱりオススメです。 あとは、ハワインアンレディースを開催のカポレイやコオリナ、ワイケレはそれぞれデットロビンソン設計の面白いコース、ちょっと遠いけどタートルベイやクイリマも◎、パールも落ち着いて◎ですねー 
ハワイ島のコハラ地区はどこも良いコースばかり、写真のマウナラニが一番人気だけど、個人的にはフアラライ、ただフォーシーズンズに泊まらなくちゃだからめちゃくちゃ高くつきます(^^; コナの町中近くはコナCC、ちょっとメンテがいまいちだけどロコに人気の手軽なコース。ちょっとシーサイドコースに飽きたら、ドライブ方々パーカー牧場の街ワイメアにあるワイメアCCは標高600m位のところにある高原林間コースで普通のハワイのコースとは趣が異なりおもしろい鴨。
マウイはやっぱりプランテーション? けっこうなアップダウンがあり、難しさはないけどハードなコースですね、個人的にはベイコースもなかなかオススメです。 次はやっぱりワイレアかな?3コースあり客層も良くリッチな気分で楽しめます。 街に近いカパルアは広いフェアウエイで気軽な雰囲気♪ さとうきび列車に打ち込まないように注意!(笑)
カウアイはなんてったってカウアイラグーンでJニクラウスに挑戦です! ただ・・・昔はハワイでも1−2を争う屈指のリゾートでコースのメンテナンスもよかったのですが、台風でやられてからは今一歩の状態が続いているようです・・・ 残念。  
 
パールCC

マウナラニリゾート

ゴルフダイジェスト・ゴルフツアー検索

戻 る