_ 「[OFF2000] Office クリップボードツールバーが表示されないようにする方法」によると、レジストリに次の値を設定すればあの鬱陶しいツールバーを無効にできる。なんだよーこんなに簡単にできるんならさっさと誰か教えてくれよう(ぉぃ)
キー: HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\office\9.0\Common\General
名前: AcbControl
種類: DWORD
データ: 1
_ CF-B5Rのバックライトがへたり始めたという話を以前書いたけど、さらに症状が進行して左右端の輝度がかなりきびしい状態になってきた。しかもたまにちらつく症状まで発生。限界か…
_ とりあえずAL-N1、CF-S21、CF-B5Rと1スピンドルLet's noteばかりを使い続けて、B5Rに至っては6年間も使い倒した経験から、俺の使い方では2スピンドルは必要ない。となるとCF-R5かCF-T5なわけですが、T5はB5Rよりは軽いけどちょっと大きい。液晶も12.1インチとサイズアップしているけど解像度はB5Rと同じXGA。このサイズでSXGAだったら迷わずコレなのだが…で、R5はB5Rより小さいくて軽いけど液晶サイズは同じ。T5ほどのバッテリ持続時間は必要ないけど、R5ほど小さくなくてもかまわない。
_ はっきりいってどちらでも要求は満たしているので、価格の安いCF-R5KW4AXRにターゲットを定める。直販のHDD120Gモデルには惹かれるものの、あまりにも市販モデルとの価格差が大きいので除外。
_ amazonでは180,900円、7/17までボーナスハッピーセールでマイナス8,000円、さらにギフト券還元が15,000円分、差し引き157,900円。かなり安いけど、ノートPCを延長保証がまったくないショップで買うのはちょっと怖い。
_ ソフマップだと199,800円、ポイントが15%(29,970円)、差し引き169,830円とamazonより12,000円ほど高いけど、10,000円でパーフェクトワランティ(5年保証)に加入できるのは大きい。
_ 量販店店頭ならもうちょっと安い店もあるかな? でも延長保証はソフマップのが一番よさそう。週末は東京に出かけて価格調査してみるかな。
_ 『トランスルーセント[4]』はいつも通りのド直球な青春モノでおもわず赤面。だがそれがいい。
_ 『NHKへようこそ![5]』はここにきて電波度急上昇中。うーん、あまりにも全編にわたってテンパリ過ぎていて読んでいて楽しめないなぁ…そろそろ切るか。
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「朝比奈ミクルの冒険」、映像がざわざわしていたのはアナログ地上波なせいかと思っていたら、元からアナログノイズをのせていたのか(汗; 制作者コメンタリーがないのはちょっと寂しい。
_ 同じチェーン店でも店舗によって結構サービスが違うので、足で廻っての情報収集は重要だ。最終的に、本体が199,800円のポイント20%、メモリは同時購入で5,000円、ZSB-IB009BKも同時購入で1,000円。勝利と言っていいだろう。PLS162Pは会社置き用、BHC-US01/GPは仕事用にシリアルポートは使えるようにしておく必要があるので購入。
_ 『Landreaall[8]』、ちょっとネコミミに惑わされたが、ACT.41「アウトブレイク」のラストシーンがとにかく素晴らしい。
_ 『宙のまにまに[1]』、ゲリラスタントスタジオで活動中のカシマミこと柏原麻実さんの初単行本。かつて2年間だけ暮らした町に7年ぶりに引っ越してきた高校生の少年、朔。当時の幼なじみ、ハイテンションな美星に振り回されほとんど無理矢理入部させられた天文部だったが、かつて宇宙を見上げたときの想いを忘れていたわけではなかった。大きな事件がおきるわけじゃないけど、元気な彼らの学園生活を見ていると清々しくてよいです。
『Landreaall[8]』と『宙のまにまに[1]』はペーパーをもらうため、わざわざとらのあなで買いました。
_ 『BLOOD ALONE[3]』はコミック高岡でフライングゲット。なんだこの甘すぎて死にそうなラブ時空は―――。サイノメもかわいくてよろし。さてドラマCDはどうしよう。
_ 『ネムキ7月号増刊 観用少女特集号』は単行本未収録作品目当てで確保。
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