_ 定期購読している『C MAGAZINE』の期限が今月号までなので継続処理しようとSBPストアにつないだら「システムメンテナンスのためしばらくお申込み受付を中止しております。」と表示されて申し込めない。「しばらくっていつまでなんだよ」と思いつつ、期限が明日に迫っているのでしょうがなくメールで継続申し込みをしたところ
> 誠に急で申し訳けございませんが、
> 【Cmagazine】の定期購読販売を
> 見合わせていただくこととなりました。
> 後日お手紙をお送りする予定ですが、
> 今後につきましては、書店にてご購入を
> いただきますようお願い申しあげます。
えええええなにそれ。もしかして休刊するのか?とあちこち情報をあさったところオフィシャル情報じゃないけどf/x IT Magazine News(2006/01/13)で発見。3月売りで休刊とのこと。たまに有用な記事が載るのでずっと買ってたんだけどなぁ。すごく残念。おのれソフトバンク。
_ 『燃えるワン・マン・フォース』。…いやー戦争やってるのはわかってるけどさぁ、それでも本を投げつけたくなったよクソッタレ。
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『蟲師』は、2,3巻収録分は連載で読んでいたので買っていなかったのだけど、アニメを見て再読したくなったので購入。
_ 3巻以降未読だったけど明日発売の6巻に備えて積ん読を消化。
_ 3,4巻は予想を裏切らない激しく鬱な展開が続く中、ヒロインであるアンブローシアの愛らしさが光ります。アンとは対照的に、虚ろな目で空の鍋でもかき回していそうなエルウィングの黒さもまたたまりません。いつアンの寝首を掻くかとドキドキしながら読んでましたよ。4巻ではエルウィングの正体が明らかになり、ラストではアンも一つの決心をする。次は怒濤の展開か?と思ったら5巻は番外編で肩すかしを食らいましたが、明日届くであろう6巻が最終巻とのことなので刮目して待ちます。
_ 不満点としては「決闘」システムがあまりにゲーム的なことと、たまに挿入されるユーモラスなシーン(主に鼻血とエルの歌)が浮きまくっていること。特に後者はつらい。この物語ならシリアス一辺倒でもいいと思うんだけど。
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WinXPのリモートアクセス機能を使ったシンクライアント、ELSA nX-STATION L100 [amazon] をちょっとだけ使う機会があった。最大解像度が1280x1024の16bitだし描画も当然遅いけど、メールやWeb程度に使う分にはこれで十分だろうなぁ。家庭内で、ヘビーユーザではない親・子・兄弟にPCを使わせるのにお手軽でよさそう。ただ、キーボード・マウスがUSBではなくPS/2オンリーなのはマイナス。メモ:ITmediaのレビュー。
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