順当に…。 次のプレイまで少し時間を置こう。
主題歌「君が望む永遠」の作詞、江幡育子(maimai)さんだったのね。Nitro+の「Hello, world」主題歌「青い記憶」の作詞もしてたし、最近よく見ますな。コミケではすっかり行くの忘れてた。(ぉぃ)
いつのまにか永遠アンテナに捕捉されていた模様。
ついにDVDが12/21発売決定ですか。絶対買いますよ。でも7,800円…もうちょっと戦略的な価格にして欲しかったけど、価格によらず売れる数はそれほど変わらないと踏んだんだろうな。確かにあの作品は一度見た人間じゃないと買おうという気にならないかもしれない。私も上映会に行ったからこそ買う気になってるけど、そうじゃなければ手を出すことはなかったでしょう。
バンダイのリリース速報によると封入特典はサントラCDとのことだけど、持ってるのであまり嬉しくない。(^^;
「蓬莱学園」シリーズは中断中ということで手を出していなかったんだけど、1冊100円だったのでまとめ買い。『弁天女子寮攻防戦』だけ見つからず。
PalmDesktop 3.1.2が収録されていたのでゲット。ちょい前に母艦をWin2k化してからWorkPad 30J付属のPalmDesktopでは赤外線syncできなくなってしまい難儀してたんだよね。なぜネット配布してくれないんだろう。英語版はしてるのにねぇ。
午後から東京に出かけて秋葉原と新宿を巡回。
待望の『ぱにぽに』ようやく発売。(早売りですが) 連載開始当初はGファンタジーを買って追っていたんだけど、あまりにも他に読むところが無いので挫折したのでした。
『Nitroplus Official Fan Book』は「君が望む永遠サントラ」を予約しようとヤマギワソフト館に立ち寄ったらちょうど配布中だったのでゲット。ラスイチだった模様。
とめさん、木鼠君と合流して銀座「金の目」でラムしゃぶ食べ飲み放題。美味すぎ。
その後カラオケ館で2時間歌ってから解散。
昼前、「昼飯でも買いに行くか」と思ったところ、いきなり豪雨が降り出したのであわてて洗濯物を取り込む。「この降り方ならすぐやむかな?」と寝転んで本を読みながらうだうだとしているうちに沈没。
…
はっと目を覚ますと18:40(汗; いったい何時間昼寝してるんだよ。今日こそは「君望」の続きをプレイしようと思ってたのに…IT格闘技2001も見損ねてしまいがっくし。
土曜に買ってきた『コミック・ファン』に「今発売中の『デラックスYOUNG YOU』に『ハチミツとクローバー』のコミックス1巻以降から休刊までの分が再録されている」との情報が掲載されていたのを見てゲット。やぱし面白すぎこの作品。山田好きだー! 1巻がかなりツボに入り「2巻はまだかなー」とか思っていたら掲載誌が休刊したという話を最近になって聞いてがっかりしてたんだよね。復活バンザイ。羽海野さんは「BLUE on BLUE」というサークルでスラムダンクメインに活動してるとのことだったので夏コミで覗いてみようと思ってたけど忘れてたな。
鴨はうすの新刊通販受け付け、9/2 9:00からか〜。うぅ、その日はCOMITIAが…さくっと申し込みが完了したとして9:15に家を出てもTRC着は開場時間の11:00を過ぎてしまう…ま、しょうがないか。万が一帰宅した頃に完売してたら悔しいし。前回はシステムトラブルもあって即日完売はしなかったけど、前々回は即日完売したので安全策をとろう。
久しぶりに書いておく。
特に楽しみなのは『天然素材でいこう[8]』『朝霧の巫女[2]』『さらくーる[3]』『HELLSING[4]』てなところ。
ついでに書いておく。
加納朋子の新刊が出るのね〜、楽しみなり。
延期になっていた『カラミティナイト[2]』もようやく発売。
夢水清志郎シリーズの新刊が出てたことに今日気付いたよ…チェック不足なり。誰か教えてくれよう。(←そんな無茶な)
. 夏コミで購入した「おねてぃ」(Please!)のテーマ曲「LOVE A RIDDLE」と「I can't get over your best smile」(I've/Vocal:KOTOKO)を家でも車でもへヴィーローテーション中。いつもながらの音の洪水な曲ですが私はこういう曲が大好きなのです。サビが気持ちいー。
. 「おねてぃ」という企画自体はまだ姿がほとんど見えないのでなんともいえず。とりあえずCD-ROMに収録されていたムービーはかなりへっぽこでした。つーか高解像度版でもキャプションがほとんど読みとれないのはどうにかすれ。ライナーノートに多少は書いてあるけど。来月の電撃大王に林家志弦による読み切りコミックが掲載されるのでちょっとは企画意図がわかるかな?
. I'veもそろそろニューアルバムを出してくれないかのう。このCDもイベント限定だったので一般には手に入りづらいし。
今後集英社から出るだろうとは思ったんですが、未収録分が単行本一冊には微妙に足りないので2巻が出るまで待ってられーん、と買っちゃいました。でも今後は単行本待ちの予定。
羽海野チカさんの作品はストーリーはもとより「ネーム」が本当によく練られていて素晴らしいのです。皆さんぜひ読みませう。