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第1話 生徒会室で 見知らぬ後輩の転校生に いいように身体を操られて… |
| 第2話 水泳部の部室で 友達にHなイタズラをされて… |
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第3話 集団痴漢にあう 不思議な力で身動きがとれずに… |
| 第4話 ある日のテスト中、突然、彩花の秘部が疼き出してしまう。 声をあげてしまうほどの快感に堪え切れず、 トイレに立った彩花だったが、快感は留まることを知らなかった。 「早く…テストに…戻らないと……!」 焦る気持ちと裏腹にますます感覚はエスカレートしていく。 やがて、悶えるカラダを慰めるように、しなやかな指が自らの秘部に伸びて――。 |
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| 第5話 ついにはあろうことかテスト中に教室を抜け出し、自らの意思によって、 彩花はトイレで自慰に耽ってしまったのだった。 そして、その翌日の早朝に届いた謎のメール。 それは―― 「トイレ内のオナニーをバラされたくなかったら、ローターを秘部に入れて登校せよ」 というものだった。 罪悪感に駆られながらも命令のままに登校した彩花に、 謎の送信者はさらに追い打ちをかける。 添付されていたのは一枚の画像。 それも、トイレ内で自慰に耽る自身の姿だった。 ――こんなことがみんなにバレたら―― 妄想は女神を蝕み、同時にローターの振動が次第に肉体を侵食していく中、 校庭の真ん中で視界に現れたのは――。 |
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| 第6話 その日、彩花は謎の脅迫メールに従うまま、衆人環視の中、 校庭の真ん中で絶頂を迎えてしまったはずだった。 だが、気がつけばそこは学園内の放送室――。 そう。すべては、神沼が仕組んだ幻覚によるものだった。 ただ確実なことは、 「トイレでのオナニーは紛れもなく彩花が自発的に行った行為」であり、 「いやらしいことを彩花自身が望んでいる」という事実。 神沼はそんな彩花の抑えられた欲求を解放したにすぎないのだった。 そして、様々な事実が突き付けられた紛れもない現実世界で、神沼は告げる。 「先輩の処女、奪ってあげます」 |