■ 哲学断罪
哲学という領域に関わる文章をここではあげておく。僕は以前から『哲学断罪』という名前を冠した論文を書こうと思っていた。もし、この現実が、この世界が、そして法則ごとが、何かの間違いでこんな反世界としか思えないものになっているとしたら、そして、もし言われているように哲学が諸学の基礎ならば、哲学こそはじめにその罪を負わなければならないと考えていたからだ。その罪を断ずることで解決の糸口を見つけられるならばと思っている。そして、ここはその論文の準備の場なのである。
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物語力学 言語詩学 『存在論的、郵便的』 可能性は有限か否か 『RE DESIGN - 日常の21世紀』[01/9/19] 『批評家の事情』[01/11/4] 蔓葉のなぜなに哲学講座 そのいち[01/11/5] 『鉄の処女』[01/11/8] 『知の編集術』[02/03/10] 『サブカルチャー反戦論』[02/07/7] 『小説の秘密をめぐる十二章』[02/8/29] 『秘儀としての文学』[02/11/24] ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ |
推理小説を基調に物語論 詩をめぐる小論 東浩紀 『宇宙消失』『リサイクルビン』にまつわる考察。 株式会社竹尾編 永江朗 栗本慎一郎 松岡正剛 大塚英志 河野多惠子 笠井潔 ■■■■■■■■■■■■■■ |