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(PCCA-01128 : 10/17/97発売) 「自由への旅」三部作、第一弾。 『メロドラマ』は奥野さんが沖縄時代に書き溜めた 96曲がベースになっています。 1. 『メロドラマ』 2. 『道端の花』 3. 『わな』
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(PCCA-01168 : 12/17/97発売) 「自由への旅」三部作、第二弾。 私とDaily-Echoが出会った曲。一番好きなシングルです。 第一声の「何もかも忘れる 大地を揺さぶる 復活のとき」の フレーズを聴いた瞬間、腰が抜けるような衝撃を受けました。 ボーカルの奥野さんの声のよさと沸き上がってくるような メロディーラインに完全敗北。惚れました。 1. 『復活』 2. 『安らぎの日々』 3. 『雲』
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(PCCA-01180 : 2/18/98発売) 「自由への旅」三部作の完結編。 小出手さんいわく、3年後のテレビドラマに使われん ばかりの出来(泣ける歌)だそうです。 『メロドラマ』『復活』とは一転して、落ち着いた 甘美なメロディーが印象的です。 1. 『Frames』 2. 『限りない世界』 3. 『薄明』
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(PCDA-01083 : 7/17/98発売) 「青の世界」脱却後のシングル。 色のイメージはオレンジ! 明るく開けた世界が広がっています。 世の中の汚い部分も綺麗な部分も全部 ひっくるめて、向き合おうとしている、 そんな感じのする歌です。 1. 『街の音』 2. 『ウォーター』
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(PCCA-01238 : 10/21/98発売) 「街」第2弾シングル。 せつない歌詞、ゆったりとしたメロディー、 そしてよくのびる奥野さんの声が見事に調和 した楽曲に仕上がっています。 1. 『街をゆく』 2. 『『悲しみに暮れる街角』
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(PCCA-01275 : 2/3/99発売) アップテンポなメロディ。 でも歌詞は決して明るくはない。 そこにあるのは、沖縄にも街にも、どこにも属さない 奥野さんの姿である。 奥野さんの世界だけが時を止め、どこにもいけない 奥野さんは一人たたずんでいる。 色で例えるならば、青(=沖縄)でもなく、オレンジ (=街)でもなく。 そう、いうなれば“白の時代”である。 まるで、戸惑いの気持を奮い立たせるかのように 明るいメロディーが流れる。 このメロディーが止まったとき、何が起こるのか、 どこへいくのか−−−。 1.『メランコリー』 作詞・作曲:奥野利幸/編曲:Daily-Echo 2.『マニア』 作詞・作曲:小井手仁徳/編曲:Daily-Echo
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