|
|
|
奥野利幸さん(Vo&AG) Toshiyuki Okuno ’71年3月26日、東京都出身
小井手仁徳さん(cho&EG)
|
|
●奥野さんについて
|
|
クールなイメージの強い2人だが、小井手さんの流れる ようなMCにはお笑いの色が(かなり)強い(らしい)。 MCのおもしろさは、職歴に由来するという(本人談)。 スーパーで納豆売りや塾の講師など、口を使っての仕事が 多かったから、と本人は分析している。
|
|
ルーツはビートルズ。 魅力はメロディが良いところ。 その他、エリック・クラプトン、はっぴいえんど、 チューリップなど、音楽ジャンルに関係なく ”良いメロディ”であることが、二人の音楽の 世界を構築するキーワードとなる。
|
|
奥野さんは沖縄生活を始めるまでは、楽器はろくに ひけなかったとのことです。
|
|
奥野さんは古風な人が好きらしい。 結婚したら奥さんには家にいてほしいとか。 片付けが下手で部屋がかなり汚いとか。 「片付けをしてもらいたいのかも?」というコメントに 「それはアカン」と小井手さんから非難が(笑)
小井手さんはむしろ働いてもらいたいらしい。
|
|
デイリーの二人はプライベートで一緒にいることは ほとんど無いそうである。 (二人組の長続きの秘訣?)
さらに、奥野さんは飛行機が苦手らしい。
|
|
「深夜特急」(沢木耕太郎)新潮文庫 「成りあがり」(矢沢永吉)角川文庫 「堕落論」(坂口安吾) 角川文庫クラシック 「さっちん」(荒木経惟) 新潮社 「家出のすすめ」(寺山修司) 角川文庫クラシック 「がんばれ元気」(小山ゆう) 小学館文庫 「青年は荒野をめざす」(五木寛之) 文春文庫 「死者の奢り・飼育」(大江健三郎) 新潮文庫 「もの思う葦」(太宰治) 新潮文庫 「限りなく透明に近いブルー」(村上龍)講談社文庫
「友達もいない所で、すがるものは本しかなかった。 それまで本なんて読まなかったから、遅れてきた 思春期みたいなもんで。 青春の読書って感じだけど、本からいろんなものを 学んだ。」
一方、小井手さんは
|