黄昏エスプレッソの第一印象


【質問内容】                     
 1)買ってすぐ聴いて「この曲が好き!No1!」の曲。 
  (できれば理由を添えてください)          

 2)アルバムの第一印象♪               

 3)アルバムについて堂島君に一言どうぞ♪       


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あやおちゃん 1)『フルムーンカフェで会いましょう』
  いろんな楽器の音がして、ホントに楽しそう☆
  ワタシもタンバリンもって、参加したいくらいです。
  ♪別れ際には 指切りしよう♪のトコロが、想像すると
  ものすごい可愛くて スキです。

  ちなみにNo2は、『Fly High』です。
  去年の曲ですが、何回聴いても飽きない
  なんとな〜く、春に似合う曲だと思います☆
2)落ち着いたイメージ
  本当に エスプレッソとか飲みながら“ほよよ〜ん”として
  聞きたいアルバム。
3)毎回堂島くんの曲を聴くたびにイメージがチガウので
  驚いています。
  なので、アルバム、いつも楽しみにしてます♪

  『青葉のころ』は、ワタシの中では すごく懐かしい気がする曲です。
  ダレもが 経験あるコトですよね☆
  少年な歌も オトナな歌も作れてしまう堂島さんは、 やっぱり天才!
  この一言です!!!
おぜちゃん 1)『Keep on lovin'』
  こういうメロがスキ。
  この世界観も。ダントツ1位です。
  ♪教えてあげた店は行ったかい?♪という口調もスキ。

  ちなみに次点は『涙をとめろ』
  ギターリフが、かっこよいよ
  それと、バンド・ホーン・ボーカル・コーラスのバランスが絶妙
2)「違いのわかるオトナのためのアルバム」だなあ、こりゃ。
  音のひとつひとつが品のいい宝石のように光っていて
  (しかも目がくらむほどビカビカしていない)
  春のやわらかな日差しが恋しくなる。
3)このアルバムを機に
  堂島くんのことを「かわいい」って言わないよ、もう。
  これからは「素敵」っていう。漢字でね。
  白髪になっても、ハゲ上がっても、
  「堂島ポップス」歌い続けてください。
カンナさん 1)『涙を止めろ』
  この曲で涙が出たから(笑)何だろう・・・
  多分堂島欠乏症だったんで、いろんな感情が溢れたかのように
  泣いてしまったです。「堂島君最高!」とかって(笑)

  でも今回難しいです。ホントに全部好きなんで・・・
  この選曲も“泣いてしまった”っていうのが理由なだけで・・・
  でも1番リピートしたかな〜
2)なんてオシャレなアルバムなんだ! が1回まわして聴いた印象。

  何度も聴いて思ったのが、「また堂島君の音楽が広がったかな」って印象。
  E22Bの時にも堂島君の中にはこんな音楽があったとは思うけど
  今回はまたさらに広がりを感じました。

  あと、前回のアルバムよりシングル曲が目立ってなくて
  バランスがすごくいいなぁ、と。
  (セピアからフライハイの流れがすごく好きです。
   終盤の盛り上がりがより一層増すカンジ)
3)アナタ、天才です(笑)
  少なくとも私の音楽のツボを押す天才です。

  今までの堂島君のカラーも失わず、尚且つ 可能性も感じさせ
  その上にそれを自然に発表しちゃう所がまたニクイです。
  冗談抜きで毎日聞いてます。
  車の中にも堂島君オリジナルセレクト160分MDが乗ってて
  マジで毎日エンドレスです。
  このアルバム、もしかして堂島君のアルバムでNO.1になるかも。
キノシタさん 1)『青葉のころ』
  この曲がないと「フライハイ」がすごく浮いてしまうような気がしたので。
  堂島さんにしては珍しく、若さを前面に出してるので
  そのへんも初々しくて好きです。
2)後半からの曲の流れ方が素晴らしく、尻上がりに盛り上がって
  いってるような感じがします。
  “エスプレッソ”の名の通り、味わい深い内容になっているのでは
  ないでしょうか?
3)「またやられた!」という感じです。
  1枚ごとに堂島さんの違う顔を見ることができるので
  「音楽の多面体・堂島孝平」と勝手にキャッチフレーズを
  つけてしまいました。
  次回作にもおおいに期待しています!
グリフィンさん 1)『ラブ・トーク・ショー』
  情景が眼に浮かぶ
  こんなせつない別れは経験無いけど。
  キムタクドラマ(「Beautiful Life」)観るよりセツナイ。

  ちなみに、その後No1になったのは、「青葉のころ」です。
  聴くたびに、胸に熱いものが込み上げます
  ♪マスマティクス、スタティスティクス♪って何でしょう。呪文???
2)あー、言葉にならない感動!うるうる。大人っぽい

  小さい頃、家にミッシェル・ポルナレフという人のアナログ盤があって、
  「ラブミー・プリーズ・ラブミー」を繰り返し繰り返し、
  レコードの溝がなくなりそうになるまで聴いていましたが、
  ふとそれを思い出しました。
  (曲も声もべつに全然似てないけど、なんか、世界がね)

  堂島さん、あんたは日本のミッシェル・ポルナレフだっ!
  (うそうそ。ごめんなさい。どんな人か全然知らないのです)
3)堂島孝平・・・・あんたは天才だ
  最上級のポップメーカーでしょう。

  「ラブ・トーク・ショー」のふたりは、この後どうなるのでしょう。
  「ラブ・・・」の続編を作ってください
しいちゃん 1)『フルムーン カフェで会いましょう』
  この“うた”の景色の中には、堂島さんがちょこんと座っている姿が見えます。
  「大人達の集う小さなカフェは、カーニバルの後の心地よい疲労感に
   包まれている。
   『黄昏エスプレッソ』というカーニバルが、今まさに、終わろうとしている。
   楽しかった“時間(とき)”が過ぎ、変わらない日常が来てしまうまで、
   もう少し、あともう少し、この素敵な“時間”の中でまどろんでいよう」
      ↑ 私が、この“うた”に引き付けられてしまった感覚(理由)です!

  好きなフレーズは♪ 別れ際には指切りしよう 誓うことはないんだけれど♪
  というトコロです♪
2)堂島さんの 「今、こんなコトしたいんだ。俺」という
  てらいない気持ちでいっぱいなアルバムだな・・・って感じました!

  自然とカラダが弾んでしまう、リズムをきざんでしまう、
  気持ち良く味わえる『黄昏エスプレッソ』
3)楽しくて楽しくて しかたがない様子が、ココロの内から溢れ出る喜びが、
  『黄昏エスプレッソ』の中に炒れたてで味わえますね♪
しほしほさん 1)『涙をとめろ』
  「涙」だけど切ないというよりも、ワクワク楽しい気分に
  なってしまいました。
  私は、CDを買ったら曲を聴く前に、まず歌詞から
  入ってしまうのでこの曲は「!」が多いなぁ、なんて
  見たままなことを思いながら聴いてしまったからかな。
  ♪Let's spend together 風を集めて〜♪ って思わず、
  一緒に歌ってしまったです。
2)第一印象「聴いてて心地よい!」
  サラッと耳に入ってくる感じで、聴きやすい曲順だなぁ
  と思いました。
  「黄昏エスプレッソ」のアルバムタイトルからして、シブイ!!
  聴けば聴くほど・・・という感じです。
3)今回も「俺、天才ビーム☆彡」にやられました。
  次から次へと、やりたい事を見出してる堂島くんは、
  いい歳のとり方してるなぁ、なんて思ってしまった。
  私は、苦いコーヒーの良さがわからないけど(カフェオレまで)
  アルバムは、ゆっくり、じっくり、味わってます♪
シュロさん 1)『涙をとめろ』
  ♪OH ベイビー、ラブ!♪の声に強く「男」 を感じたから。
2)第一印象「堂島、24才。」
  第二印象「男、堂島。」
3)「・・・惚れてもいいですか?と、いうか、結婚して下さい。
   まぁそれは嘘ですけども。でも、一生付いて行きますっ!
   広島のライブ行くけぇね。堂島くんも楽しんでってちょうだいさ。
   美味しいものいっぱいあるよ。広島ラーメン食べましょう。」
じゅんさん 1)『流星カルバナル』
  とにかくツボにハマったので。
2)「なんだか懐かしいなぁ」と思わせてくれる音ばかりで、
  ほのぼのとしてしまいました。
  「一般うけ」するアルバムになったのではないか・・・と。
  全体の仕上がりが、とってもまとまってましたね。
  (フライハイが浮いてるような感じがしたけど・・・)、私的には
  『フライハイ』は、とっても好きな曲なので問題なしです。

  「豆ジャケ」にはビックリしました。
  最初、豆だって気付かなかったもん。
3)「あたしは幾つ(何歳)まで、堂島くんの曲を聴き続けるんだろぉ?」
  って考えたりする時もあったんですが、今回のアルバムを聴いて
  そんな思いはブッ飛びました。
  堂島くんも、あたしと同じペースで歳を取ってるんだなぁ〜っと。

  ほんと大人っぽくなりましたねっ。
  いままでのかわいい堂島くんももちろん好きだけど、
  これからの堂島くんもかなり期待(大)です。
  いくつになってもついて行きます。
貴子さん 1)『流星カルナバル』
  単純ですが一番ポップだから・・・
  私が堂島くんに求めているものがこの曲にはあるんでしょうね。
2)大人っぽいシックなアルバム だなあと思いました。
  エメラルド第2弾というか・・・

  第2印象は、第1印象とあまり変わらないんですが、
  すごくまとまりのあるアルバムだなあと。
  最近気付いたんですが、1曲目でカーニバルが始まって
  最後の曲で終わる
んですね。
  そんなこともあって
  アルバム1枚がストーリーを持っている ような感じがします。
3)『ラブ・トーク・ショー』の2人はどうなるんでしょう?
  ・・・とても気になります。
ちあきちゅん 1)『青葉のころ』
  全体的にほんわかしてて、なんだかむずかゆくなる感じ。
  メロディーラインも好き。
  ♪恋はつらいです♪♪恋煩いです♪ をかけてるところが、またこれ!
  あとね、♪どうかなりそうです♪とかのの ♪そうです♪のところ
  めっちゃすき★
2)第一印象は、「真城姉さん強し!」と思った(^^)
  堂島孝平with真城姉さん っていう感じ<1曲目

  なんのジャンルにも属されない音楽。
  堂島流の音楽だなあ・・・
  なんとなく懐かしい感じもしたりしたかもしれない・・・
  聞き込むうちに(歌えるようになると)踊りたくなったりもする<最後の曲
3)得した気分になれるアルバムだよ!
  すごくいろんな味がする幕の内弁当(^^)
  “煮物もあれば揚げ物もあるゼ”って感じで、すごくいいです〜
  雑誌とかで「この勢いでもう一枚作っちゃいたい」 って
  言っいたから、次のもすごくいいんだろうなあー。楽しみです。
  ライブで走り回る堂島さんが見たいなあ。
  楽しみに待ってます。
ナオプさん 1)『黄昏エスプレッソ』
  理由は、あたしは音楽を聴くときに、同時にPVを考えるのがスキで。
  この曲はあたしの想像力をガシガシかき立て
  なおかつ 胸キュンな歌詞、メロディーで心をわしづかみされたから!
  かーなりヒット。

  素敵なPVが頭の中に出来上がってます
  映像化できる日はくるかねぇ・・・
  ここ最近はゆらゆら帝国やベックやらを聴いていたので、
  心境の変化が甚だしすぎる。
  今は堂島孝平一色
2)他に堂島君のアルバム持ってないんで、比較はできません。
  でも、とっても今の心境にピッタリで嬉しかったなぁ。
  全通しで何回でも聴ける。せつなーくなる。
  わざと切なくなるために聴いたりして。
  曲順もいい感じに並んでいて、全く飽きさせないですな。
  長く聴いていけそうだと思いました。
3)堂島君、前も言ったがゾッコンラブ
ななちゅん 1)『フルムーン カフェで会いましょう』
  CDを買った日の電車の中で、すでにCDを聞いていたんですけど、
  この曲は妙に一人でノってしまいました(ニヤニヤしながら)。
  ノリが好きです。
2)第一印象 豆ばっか!!
  第二印象 超いいアルバムー。心にズッシリきました。
3)私の中ではミリオンセラー
ペーパームーンさん 1)『青葉のころ』
  聴いた瞬間「あっ堂島君らしいメロディー」と思ったから。
2)昭和初期なレトロな感じがキラキラしてて
  全体の雰囲気がいいなぁ〜。落ち着いて聴けそう。
3)毎回ドキドキワクワクさせてくれて有難う。
  期待を裏切らない堂島君はやっぱり素敵ですっ !
MIZUCHIさん 1)『青葉のころ』
  初めて聴いたのはインストアイベントだったのですが、
  イントロだけで「おおっ、これぞまさしく堂島サウンドっ」と
  ピーンときました。
  ♪恋は辛いです♪ ♪恋煩いです♪って韻まで踏んでるところも
  ニクイ
です。
  それとアルバムで『セピア』 を聴いて、歌詞の良さを再確認しては
  一人で悦に入っています。ヤバイ。
2)第一印象は どんどん大人になっていくんだな、と。
  何と言うか、私は「トゥインクル」からファンになったので
  あの頃のキラキラ☆とかエバーグリーンとか根強く好きなもので
  「E22B」の頃から寂しかったりしたのですが、
  それでも堂島さんのサウンドから離れられないのは、
  その上に積み上げられていく音楽だからというか、
  根っこは全然違ってないからだし。
  成長過程を拝めるなんてラッキーだなあ って、思う今日この頃。
3)これからもどんどん新しいことにチャレンジしていって欲しいです。
  視点の細やかさとか、言葉選びとか、切ないメロディーとか
  やっぱり堂島さんの音楽にしかないものだし。
  そういうものは変わらないし。
  もっと新天地を開拓して欲しいですね。
ユキさん 1)『センチメンタル・シティー・ロマンス』
  私は「うれる堂」からのファンで、このビデオクリップを見て
  惚れました。
  ビデオクリップも泣けます
2)前のアルバムみたいなかわいい感じがあまりなくなって、
  何だか少し大人になった堂島君って感じがしました。
3)短期間に私は今までのアルバムを聞いていったんですけど、
  どんどん成長してるって感じがすごくわかる人で、
  これからもすっごく楽しみです。
  こんなにハマった人って初めて!ってぐらい大好きです。
よつばみかんさん 1)『青葉のころ』
  聴いた瞬間、「おぉやっぱり堂島くんだよなぁ〜」と思いました。
  NHK−FMのラジオでトークのBGMにかかっていた曲で、
  ちゃんと聴きたいなぁと思っていました。
  しっとりオトナっぽいのも大好きですが、でもこういう甘い感じ
  また、大好きです。
  コーヒーの中にお砂糖とかミルクがちょっと入ったみたいな感じかな。
  堂島くんの甘い声で甘酸っぱい歌を歌う
  私こそ、はちきれそうです。どうかなりそうです〜。

  裏No1は『ラブ・トーク・ショー』
  インパクトだったらこれが一番でした。
  歌詞だけを見た時、「どんな歌になるのかなぁ、まさかラップとか??」
  などといろんな想像をしてたんですけど、聴いてみたら
  あんなカワイイ声で(しかも高音で) ♪いいよ〜♪って!! ステキ!
2)何かの雑誌で 「昔だったら黄昏ミルクティーになってたかも」って
  いうような記事を読んだのですが、なるほどと思いました。
  ”黄昏ミルクティー”な曲も聴いてみたいけど、やっぱりこのアルバムは
  「エスプレッソ」がピッタリだと思いました。

  コーヒー豆のジャケットもいい感じ
  右角にあるマークもまたカッコイイ。
  堂島くん(の顔ですよね?)も、なんだか 黄昏顔。←これポイント高い!
3)楽しみにしていたニューアルバム「黄昏エスプレッソ」!
  聴けば聴くほど、どんどん好きになります。
  カーニバルだったり、恋人との会話だったり、ドラマチックだったり。
  黄昏てたり、甘い青春だったり、切なかったり・・・。
  聴いていてワクワクしたり、グッときたり。

  堂島くんの歌は、いろんな味がしました。
  やっぱりスゴイです!!天才です〜!

掲載順は五十音順です。

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