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ステム=これは前さんから譲って頂いたCB1000SF用のアンダープラケット&トップブリッジを加工しました。 加工は、現在まで様々な方法を検討しました(特にローコスト)が、SHOPに依頼することにしました。 というのは、前さんからとてもいいSHOPを紹介してもらったのです。 東京の足立区にある”エフェクト”さんという所です。 このお店はWith meさんがファイナルエフ企画で作成したステムkitを世に送り出す以前からステムkitを作成販売していらっしゃった様で、そのノウハウと歴史は一目置く所でしょう。 何が一番嬉しいかというと、その価格! With meさんのものよりも○△□×★・・・・という状態です。<わかるか〜(笑) 特にここではっきり示唆すると問題なのでお茶を濁します(笑) With meさんのは聞いてみるとあくまでレース用として割り切って販売しておられるようです。 某誌でのファイナルエフ企画ではそんな事一言も書いていなかった事が気にかかりますが、、、そういう専用品と受け止めて頂いて、高価でも納得していただいてるようです。 さて、エフェクトさんにお電話すると、とても人当たりの良い社長の林さんが対応してくれました。 そして、お客である私の願いを120%叶えてくれる所であると認識しました。 CB1000SFのステムをCB750F用に加工する行程はこうです。1.ステムシャフトを抜く。 2.専用のシャフトに交換する。 3.ハンドルストッパーの形状をCB-Fに合わせる。(2個形状を切り落として、真ん中に一つ増設する。) 4.ハンドルストッパー付近加工の為の化粧直し。(純正のシルバーの様に塗り直し) これに加えて私は数点塗装を頼みました。 1.トップブリッジ(純正色同様のブラックに塗装してくださいと注文しました) 2.ボトムケース (同じ) 塗装価格を聞いたらそれぞれ一パーツ\1500-くらいだったので、缶スプレー買うより安いかなと思いつい頼んでしまいました。 こういうペイントの相談も受けてくれますので、お気軽に相談してみては? 上記2点は私のこだわりポイントでもある箇所です。やはりボトムケースはブラックでしょう!<はじまったぞ。 CB1000SFのT2仕様か?と思わせて、圧側減衰力調整機能がキラリと光る★その足周りを想像しただけでいっちゃいそうです。( ̄ー、 ̄)(悦) 私の更なるこだわりはこうです。 「ボトムケースはブラックにペイントだが、クイックリリース部&圧側減衰部はブラックに塗らない( ̄ー ̄)ニヤリッ」 そうです!この事により、更にアピールポイントが目立つでしょう。いひひ。 そのため、エフェクトさんにお送りするときには事細かくその部分は塗らないでくださいと図式化してまでしたためました。 林さんに後で電話した所、「全く同じ仕様のRC30フォークペイント依頼が来たんだけど今流行ってるのか?」と聞かれました(笑) どうやら私と同じセンスのものがこの世に存在してる模様です。(笑) でも、普通に考えると、CB1000SF-T2のクイックリリース部分はシルバーだからそれに習うと必然的にそうですし、誰も減衰調整部まで塗ろうと思わないので自ずとそういう仕様になると思うのですがね(;^_^ さて、この当時私の元にRC30のボトムケースを純正品に変える計画があったので「詳しくはこちらを参照」WorksSakuraiさんに襲撃に行きました。 キラリと輝くRC30のボトムケースはこれはこれでまたいいもんです。 しかし、次の瞬間とんでもない自体が発覚しました! よ〜く2本のボトムケースを見ると、全く同じ形なのです。・・・・・・・( ゚o゚)ハッ 左右で違うはずだろ〜(((((≪*****ぢゅどーん!!!*****≫))))) どうも、両方右または両方左でした。(;^_^A アセアセ と言うわけでその日は持ち帰ることができませんでした。後日本当の持ち主さんから無事返却され左右1セットの形で戻って来ました。 こんな感じで、1〜2週間作業が伸びていくわけですが、三つ又、ボトムケース、メーターパネルも揃った所でエフェクトに送りました。 この間3〜4週間、、じっと待ちます{[(-_-)]} ....... ホイールやフェンダー塗装、OW−01ディマーSW配線とかいろんな作業が残る中、スノボにプレステに遊び呆ける日々を送ります。o(゚゚;(オイ 配達された代物を紐解くと宝物がでてきました。 ぴっかぴかだねおっかさん、さて組み込みは後日のお楽しみという事で、、、スノボに行って来ます〜 <おいおい作れよ!CB!
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