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後でWith me製BIG1用ダンパーkitやシールセットを組み込むことは簡単だが、そうなると無駄なパーツがでてきます。 無駄なパーツとは、交換して使わなくなるパーツってことです。 私はこのようなケースも考えて、使わなくなろうであるパーツの部番や値段、その使用価値を探ってみました。 この辺のパーツは、セッテイングの幅を持たせるためにも重要なパーツですから深く調査してみましょう。<実は貧乏背負うなだけらしい(笑) ケース1:最初にWith me製パーツを使用せずに、純正パーツでBIG1フロント足周りを作成した場合 (この時に使用するパーツを以下の「純正パーツ」とする。) ケース2:最初からWith me製パーツを使用して、BIG1フロント足周りを作成した場合 (この時に使用するパーツを以下の「With Me製パーツ」とする。)
以上の調査をまとめると、 ケース1:最初にWith me製パーツを使用せずに、BIG1フロント足周りを作成した場合=(3,800+34,780)38580円 ケース2:最初からWith me製パーツを使用して、BIG1フロント足周りを作成した場合=(5,800+49,800)55600円 その差は17020円です。 しかし、約17000安くあがるからと言って、ケース1を実行し、後にケース2のようにWith me製パーツを組み込んだ場合は、新たにケース2分の金額がかかり、ケース1のパーツは未使用となり無駄になるので、実質ケース1分の金額約38000円程が無駄になるということでしょう。 これは17000円上乗せしてでも、最初からkitパーツを組み込んだ方が得策な様ですね。 こういう考察を日夜考えている、CB−F馬鹿野郎の報告レポートでした(笑) |