PowerMacintosh StingRay7100G3

CPU : PowerPC G3/231MHz
RAM : 136MB
HDD : IBM DCAS-34330 4.3GB
CDD : 現在なし
SCANNER : SHARP JX-250
PRINTER : ALPS MD-1300D
CRT : Apple Multiple Scan 15"
NuBus : Sonnet Sonata Pro 24
外部メディア : Mitsubishi MK640KC
TABLET : WACOM ArtPad II
1998年5月2日、中身の7100/66AVを入手。
1998年7月11日、cxの筐体を利用して完成。
832 X 624で1,670万色表示できるのと、メモリがたくさん積めるのが最高。グラフィックマシンとして使用中。
1998年7月23日、HDを500MBから4GBに交換。
1998年12月12日、そしてついにG3へ。
ついでにビデオカードSonnet Sonata Pro 24も導入。
モニタは15インチだけど、これで1,024 X 768でフルカラー表示が可能になった。
AV機能が使えなくなったのがちと寂しい。
1999年4月、「Studio A」のAraseさんよりWACOMのタブレット、ArtPad IIをいただき更にグラフィックマシンとしての性格を強める。
1999年6月、なんと成美堂出版発売の「オールドMacパワーアップマニュアル」で紹介される。うはははは。
マシン性能は贅沢を言えばキリがない。
でも、初代PowerMacはこんなにもがんばっている!!
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