現代詩コーナー
詩的俗名・ 高木秋尾
万雷
多魔三郎(たまさぶろう)とは
詩を書く妖怪。ときどき蝦蟇に変身する癖がある。
人間界には、岩手県釜石(民話の里『遠野物語』の周辺の町)からデビュー
詩を書くときの名前は高木秋尾。他にいくいつか化け名がある。
詩集は七冊。(アンソロジーや詩画集は除く)
第一詩集『けもの水』(土井晩翠賞受賞作)
全篇十八篇掲載(2000.10.29書き込み)
第二詩集『やもり踏む』
第三詩集『繁殖する雨』
第四詩集『その心の準備』
第五詩集『多魔三郎』
第六詩集『少年術』
第七詩集『綾瀬界隈蝦蟇事情』
詩画展、朗読会などを好み出没。
特に居酒屋を好む。
谷中のアフリカ居酒屋『バオバブ』に
現れること多し。
長編詩『釜淵物語』
第一章 怪盗
多魔三郎日記
吐魔吐話
掲示板 多魔三郎のおはなし処 自由書き込み
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詩誌『吐魔吐』TOMATOとは
多魔三郎こと高木秋尾が編集発行する詩誌。
メンバーは、泉たつ子、伊藤芳博、大瀬孝和、
高木秋尾、濱條智里、山本英子。
創刊は1987年5月15日。現在13号まで発行。
14号を編集中。
一行・二行の連詩『春の現身の巻』大瀬孝和vs高木秋尾
新連載:短詩『狼捜し』大瀬孝和vs高木秋尾
進行中
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【多魔三郎の独り言】
こんな詩集(本)を読みました。
こんな詩誌を読みました。
こんな朗読・演劇・展示会・ライブなどの情報が入っています。
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リンクのページをはじめました。多魔三郎が憑依したり、迷いでたりするところです。
多魔三郎への内緒話(メール)はこちらです。