2006 |
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November, 4 - December,3 The Suzunari, Ngoya, Hmamatsu, Osaka, Fukuoka |
通算53ステージ!「がんばりましたで賞」をあげたいです。劇中の「チャーリーバーガー」はとっても美味しかったです。ゲスト出演者は渡辺美佐子さん、竹下景子さん、江口恵美さん。 |
2006 |
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2006年9月12日更新 August, 1 - September, 10 SPACE Zatsuyu |
「20世紀の孤独」という共通テーマでありつつも、三作品とも、舞台の形状が異なり、また作風もそれぞれ独特のものがありましたネ。なにはともあれ、長い長い夏だったような気がいたします。 |
2006 |
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May, 26 - June, 4 Haiyuza theater |
原作と同じく「温泉街」が舞台。これを記念に、浴衣姿の「ゆのはなむすめ」たちが「民衆湯の花」を客席で販売しておりました。「ゆのはな〜ゆのはな〜おみやげにみんしゅうゆのはな〜」 ゲスト出演者は大浦みずきさん。 チラシのイラストは石坂啓さん。 |
2006 |
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March,23 - 27 Sasazuka Factory |
舞台上には再びあの「ベッド」が登場。オープニングは、前回(2003年のフィリピンベッドタイムストーリーズ)のラストシーンの続きからだと気付いた方はどのくらいおられましたでしょうか……。 ゲスト出演者は木下祐子さん、ノル・ドミンゴさん、前回に引き続きマイレス・カナピさん、同じくロディ・ヴェラさん、そしてメイ・パナーさんとアンジェリ・バヤニさんでした。 |
2006 |
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January 14 - 25 Suzunari, Nanatsudera-kyodo-studio, WingField |
演出家によると舞台美術のテーマは「レザボアドッグス」「倉庫の中で悪巧み」だそうで……。(???) ゲスト出演者は江口恵美さん(桃園会) と吉村直さん(青年劇場)。チラシのイラストは前回と同じ石坂啓さん。 |
2005 |
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November 20 - December 4 Theatre Tram-Setagaya Public Theatre |
今回のトラムにはど真ん中にど〜んとレールが出現。まくら木と砂利はとっても重くて、みんな、真っ黒になりながら作業をしました。マスクしてても、スゴイ土埃だから、鼻の下が黒くなるんです。ヒゲみたいに。 ゲスト出演者は渡辺美佐子さん。チラシのイラストは石坂啓さん。 |
2005 |
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August 14 - September 14 The Suzunari, Okinawa, Kanagawa |
三演目のだるまさんでした。沖縄では台風直撃。どうなることかと思いましたが大丈夫でした。 ゲスト出演者はKONTAさん、小林さやかさん、佐古真弓さん。 |
2005 |
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July. 6 - 22, 2005 Kinokuniya Hall, Piccolo Theater |
紀伊國屋ホールとピッコロシアターの客席を走り回りました! ゲスト出演者は立石凉子さんと神野三鈴さん。チラシの写真は酒井文彦氏。この写真、よく見ると「モスクワ」というワニが「freedom(自由)」を食べています。 |
2005 |
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May.10 -15, 2005 Umegaoka Box |
フィリピンの現代戯曲が日本で上演される機会はあまり無いので、今後も<フィリピン現代戯曲上演シリーズ>として続けていけたらなあと思います。 |
2005 |
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屋根裏(再々演) January.22 -27, 2005 Umegaoka Box, U.S.A, Itami, Kitakyushu, Kanazawa, Kumamoto, Okayama, Matsumoto and others |
長い長いツアーでした。いろんなことがありました。季節もめぐりました。髪も伸びました。 舞台に登場した「屋根裏キット」、まじで販売してるんですけど、欲しい方いらっしゃいますか?よんじゅうまんえんですけどネ。 ご希望の方は燐光群までご連絡下さいな! |
2004 |
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November,24 - 29 Morichita Studio C |
この秋は「ときはなたれて」チームと「フィリピン」チームにわかれて活動しました。宣伝も兼ねてフィリピン料理のレストランやフィリピンパブにも行きました。劇中に登場した卵「バロット」、皆さんはご存じでしょうか。割ると孵りかけのアヒルちゃんがこっちを見ているそうですよ。 ところでこのチラシのモデル、誰だか分かりますか? |
2004 |
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October ,1 - November ,14 Umegaoka Box Nagoya, Osaka |
息つく間もなく梅ヶ丘初のロングラン公演に突入。こんなに長い期間、同じ芝居をやったのは初めてです。千秋楽近くになると、みんなの髪の毛が伸びてきているのに気がつき、ほんとに長い公演だったのだなあと思いました。名古屋では、冤罪によって30年間以上も服役させられていた赤堀政夫さんの貴重なお話を聞かせて頂くことが出来ました。 チラシのイラストは山田賢一氏。 |
2004 |
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私たちの戦争 LOST IN THE WAR/BLINDNESS July , 15 - August , 4 The Suzunari Itami, Nagoya |
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2004 |
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July , 17 - August , 4 The Suzunari Okaya, Itami, Nagoya, Hamamatsu, Ashikaga, Sendai |
この夏の二本立て同時上演は、いったい何の修行なのだろうと思うくらい過酷な試みでありました。スズナリでは今日はだるま、あしたは私たち、マチネは私たちで、ソワレはだるま・・・小道具のプリセットも大変でした。(これがまた大量!地雷商人の屋台やらテーブルやら卓袱台やらバズーカ砲やら・・・)スズナリの物置小屋まで使わせて頂きました。ここは楽屋としても使ってまして、みんなでお掃除しました。蚊取り線香を炊きまくったのに、あまり効きませんでしたね。痒かったですね。 |
2004 |
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May, 10 -23 |
チラシのイラストは美術家の加藤ちか氏のご令嬢の也子さんによるものです。チラシの裏面の眼の写真も同じく也子さんのもの。 |
2004 |
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舞台写真アリ Feburary , 20 - March , 7 → 舞台写真はこちら |
またもやスズナリに「やおや舞台」が登場。今回は思いっきり前面にせり出した舞台でした。おかげで劇団員総動員の「だるまさんがころんだ」もやれました。 ちらしにあるドクロマークは実際地雷原に立ててある看板のデザインです。字の読めない子供にも分かるようにと絵の看板なわけです。 |
2004 |
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舞台写真アリ January , 8 - 18 |
今回の舞台セットは初めてご一緒した二村周作氏。繊細な木々の葉っぱが素敵でした。 |
2003 |
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舞台写真アリ December, 13 - 23 |
CVRのツアー直後。へとへとになった体にムチ打って、みんなよく頑張ったと思います…… |
2003 |
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CVR チャーリー・ビクター・ロミオ October, 1 〜 December,10 2003 |
昨年は大変好評を頂き、再演が実現しました。ところで、あのコックピットのセットの「中身」をご覧になりたい方は、公演終了後早稲田の演劇博物館に行ってみて下さい。2004年の2月5日まで展示してありますよ〜。 |
2003 |
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舞台写真アリ July, 31 - August, 17 |
ゲスト出演者は裕木奈江さんと藤井びんさん。前回に引き続き舞台セットはじょん万次郎氏です。じょんさん、最近活躍してますね。屋根裏のセットもじょんさんだし。てゆうかじょん万次郎の正体を知らない劇団員もいたりしますが……。 |
2003 |
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July, 3 - 24 |
梅ヶ丘BOXでの公演もお馴染みになってきた感じがいたします。今回は舞台方向をいつもと変えてみました。やたらと横長の舞台になりました。床板のアクリル板(本当は塩ビ板)が光に反射して、水の中のような不思議な光景が浮かび上がりました。 |
2003 |
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屋根裏(再演) May.8-21, 2003 |
仙台で千秋楽を迎えた後、NHKで撮影を行いました。お客さんの代わりに4台のテレビカメラは緊張しました。それにしても「屋根裏」、去年から、通算いったい何ステージやったのだろう…… |
2003 |
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舞台写真アリ March.25 - 28, 2003 |
「南洋くじら部隊」と「最後の一人までが全体である」で共演したトニー・ブルールのパフォーマンス。公演の終わった3日後、彼は奥様と共にインドネシアへ帰っていきました。この公演中は毎日稽古!毎日内容が少し違う!蛇足ですが、このチラシの人は、劇団員の瀧口君の目でしたー。 |
2003 |
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舞台写真アリ The Laramie Project March.1 - 16, 2003 → 舞台写真はこちら |
チラシの写真は初演時のラストシーン。撮影は大原拓氏。風呂桶だとかバウムクーヘンだとか言われたセットが再び登場。ゲスト出演は一色忍さん。 |
2002 |
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December.8-22 |
チラシの写真は齋藤亮一氏。世界中のとても素敵な写真を撮る方です。ゲスト出演者は石田えりさん、手塚とおる氏、田岡美也子さん、二度目の参加の神野三鈴さん、鴨川てんし氏。 前回公演で使用した四畳半がまたも登場。今年は屋根裏とかコックピットとか四畳半とか、なんか狭いところのはなしが多かったですねえ。 |
2002 |
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October.3-29 → 舞台写真はこちら |
チラシの写真はサカネユキ氏。最初、この「椅子」が「椅子」に見えず、「何かの記号」に見えてしまう劇団員が続出。とくに男子。右脳と左脳の関係でしょうか? ゲスト出演者は木場勝己氏、藤井びん氏、神野三鈴さん、藤本喜久子さん、トニー・ブルール氏、加藤めぐみさん。 |
2002 |
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舞台写真アリ August.22-28, 2002 |
ご好評につき行った追加公演でした。通算40ステージ!よくやりました! 千秋楽のあとの乾杯のつまみは小道具に使ったたくさんのお菓子。でも川中さんと源太朗さんが投げ合っていたので、ちょっと粉々になってましたねえ……。 |
2002 |
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舞台写真アリ July 26-August 11, 2002 |
非常に多くの方々にご覧頂くことが出来て、燐光群もビックリしています。スズナリがあんなにTVに映ったのは初めてだとか……。再演の可能性アリ……!? 共同プロデュース:アムアーツhttp://www.mars.sphere.ne.jp/amearts/cvr_top.htm |
2002 |
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May.16-June.4, 2002 → 舞台写真はこちら |
狭いアトリエに出現した狭い「屋根裏」。稽古中、この中に何人入れるかやってみよう、とぎゅうぎゅう詰めになったところ13人が収まりました。平台一枚分より少し広いくらいのスペースに13人……。 好評につき夏に追加公演をやることに決定しました! |
2002 |
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舞台写真アリ Mar.,27-31, 2002 |
久々のアトリエ公演! あの別役実作品を上演致します。 |
2002 |
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舞台写真アリ Once upon a time in Kyoto Mar.6 - 17, 2002 |
今回は舞台にベニスズメが登場。台本では「雀」だったのですが、これがどうしても手に入らず……。っていうか捕獲しちゃいけないんですよね……。 ベニスズメのつがいは本番中もさえずりあってました。さえずりはホントに綺麗です。 チラシのイラストは川名潤氏。 |
2001 |
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舞台写真アリ MOBY DICK Nov.29 - Dec.9, 2001 |
チラシのイラストは山田賢一氏。セットのやおや舞台はかつても燐光群公演で活躍しました。皆さん覚えてます? 客演は錦部高寿さん、相澤明子さん。 |
2001 |
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舞台写真アリ BREATHLESS 1990 Sept. 8 - 24, 2001 |
チラシのイラストは妹尾太郎氏。 舞台に登場したゴミ袋達は暇さえあれば劇団員で作ってました。材料は新聞紙や段ボール。そこへ、パブリックシアターを見学に来た小学生達。「本物のゴミ使えばいいのに〜」 いや、そうなんだけど、そうもいかないんだよ……。 あ、そういえば千秋楽も間近な頃、舞台のセッティングをしていたら鼻のきく劇団員が「本物のゴミ」を発見。中身は相当おぞましいものでした。 客演は柄本明氏、島田歌穂さん、小林さやかさん、石川真希さん、岡本易代さん、 下里翔子さん。 |
2001 |
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June 16 , 30-July1, 2001 |
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2001 |
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舞台写真アリ The Laramie Project April 5 - 17. 2001 |
イラストは、ここ数年桃園会のチラシでもおなじみの山田賢一氏。桃園会では山田氏のポストカードを独自に販売していらっしゃいます。他では手に入らない!逸品です。一般販売してくれないかしら。 出演者は16人。全員出ずっぱり。多い人で一人7役をこなしました……! 客演はプロジェクト・ナビの佳梯かこさん。 |
2000 |
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舞台写真アリ Whalers in the South Seas November 23 - December 11, 2000 |
チラシの写真は安藤毅氏によるもの。解体されて骨だけになったクジラ。舞台美術の「船」はこれをモチーフに考案されたものです。それは船でもあり、村のクジラ岩、時には巨大なマッコウクジラにもなりうるもの。客演はインドネシアからジョコ、ヘルミ、ヤルディム、マルゲスティ、ユディ、インヌ、トニー、アメリカからキャメロン・スティール(天皇と接吻で共演)、フィリピンからノル・ドミンゴ(トーキョー裁判1999で共演)。 |
2000 |
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舞台写真アリ 2.5 Minute Ride September 13 - 17, 2000 |
最終更新2001.6.12 燐光群/グッドフェローズのプロデュース。篠井英介氏の一人芝居。原作のリサ・クロンさんが来日され、9月にはシンポジウムとワークショップが開催されました。 |
2000 |
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舞台写真アリ September 6 - 10, 2000 |
最終更新2000.9.21 岸田國士の3本立て。濃い・・・・!!! |
2000 |
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The Wife of Kandagawa Remount, August 5 - September 3,
2000 |
最終更新2000.9.21 燐光群+劇団ジャブジャブサーキットの選抜メンバーによる合同公演。劇場構造をそのまま取り込む演出であったため、舞台装置は七ツ寺共同スタジオ・こまばアゴラ劇場・扇町ミュージアムスクエアのそれぞれの劇場に合わせた三種類。チラシの写真は梅原渉氏。坂手の戯曲「くじらの墓標」の表紙の写真を撮った方です。 |
2000 |
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舞台写真アリ The Powder Keg April 6 - 19. 2000 |
最終更新2000.4.11 ゲスト出演者 藤井びん,鴨川てんし。藤井氏が坂手洋二と芝居をするのは実に17年ぶりなのだそう。スズナリの舞台上には、ひしめく100個の樽。1個60キロ、計6トン!床が抜けたりして。チラシのイラストは山田賢一氏。公演終了後の樽のいくつかは、川中健次郎の自宅の庭に飾ってありました。 |
2000 |
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舞台写真アリ Princess
for Akbar - Contemporary Noh Collection Part 2 Remount, Feburary17
- 22, 2000 |
最終更新2000.2.24 「金魚の夢」は、中山マリ&猪熊恒和の濃密な二人芝居。「オルレアンのうわさ」は1984年の燐光群の作品で、当時、吉祥寺バウスシアターの屋上で上演された「野外劇」が、今回は地下にある狭いアトリエで。 |