@ものみの塔組織は腐敗している。
ちょうどイエスキリストの時代のパリサイ人のように。
信仰と業の両方が大切と口では言うが、人間的視点から信仰は見えにくい。
自然と心を忘れてまでもとにかく業重視になる。
それもエリートコース指向が非常に強い。
開拓奉仕しろ奉仕の僕や長老やベテル奉仕者や宣教者を目指せなどなど。
キリスト!は当時の腐敗した宗教組織を非難したが、その行動はパリサイ人に激しくたたかれた。
ものみの塔も彼らがたとえ善意から腐敗を非難していたとしても彼らを激しくたたくことによって、皮肉にも自らがサタンの子孫であることを明らかにしている。
彼らは言う、我々は神が真理を教えるために用いる唯一の伝達経路であると。
しかし彼らは言葉の魔術で神の考えと彼らの発明したトンデモ宗教をすり替えて信じ込ませている。
たとえ源流が澄んでいても、途中のパイプが錆びていて、我々は汚い濁り水を飲まされている。
しかもそれしか飲んだことがないから、それが世界一おいしい水だと思い込まされている。
教えに間違いがあっても指摘は認めない。指摘された者は背教者。
しかしその教えが間違っていたなら,それは一部のエホバの証人の期待が大きかったからと責任転嫁される。
その前には大きすぎる期待を戒めることこそ間違っているとされていたのに。
神権家族の中でさえ独自の規則がひっきりなしに作り出されている。
親独自の人間的規則に「聖書の裏付け」を付けるのは至極簡単である。
たとえそれが聖書の御心に反していようが、協会の指示に反していようが...
世界550万の信者が生きるか死ぬか、すべてがじーちゃんたちの寄合で決定される。
個々の信者は神とキリストに身をゆだねたと思い込んでいるが、実はそのじーちゃんたちの危険で無責任な気まぐれに命を預けていることを知らない。
私はまさに、このトンデモ宗教に身をゆだねて廃人になる寸前のところまで来ている。
@証人達自身はこの世の現実から逃避でき、ひたすら心安らかなる時を過ごすことが出来て、それなりに幸せな人生を送れるのでしょう。
しかし、子供達には子供達なりの人生があり、彼等の意思を証人達が尊重すべきではないかと思われます。
彼等は善良な市民である場合が大変多く、純粋に生きたいという願いから現実から逃避しているのです。
それを認識して、若くは、あえて目をつぶれって組織に留まる大人達はともかく、将来のある若者には様々な考え方を知り、自分の意思で将来を決定する権利があると思うのです。
@僕も二世だから,ある程度,ここに書いている人達の気持ちも分からないでもない.昔は,この組織を離れたかったのだから・・・
でも,今僕は,この組織が好きだ.集会や奉仕が好きだ.
この組織にはいって大学にも行けず,好きなスポ−ツもできず,とあったが,それは,ただ単にやる気がなかっただけではないか?
僕は現在大学に通っている.勿論特権ももらっている.僕の友達は大学にかよいながら開拓奉仕を行っている.スポ−ツだって毎週やっている(昨日はバレ−ボ−ル,きょうはバスケ).だれも企画する人がいなければ自分が企画する人になればいいだけだ.文句をいうのは,自分でやれる事をやってからにしてくれい!!
@ぼくは元証人で、高2の時にエホバの証人と一緒に学校をやめました。
家は母親のみの母子家庭で母、姉、僕の3人家族でした。
やはり悩みましたね。一番の問題は、友人の事と学歴ではないでしょうか。
門限が厳しく遊びに行くことも家に呼ぶこともできず学校のみの友人というのは寂しかったです。
学校は経済的な問題からも高校どまりでなにかとつらかったです。
その後2年の間にも非常に波瀾があり19歳ではとても体験できないようなことも体験できて文化貴族をめざす自分としてはある意味よかったかなとも思いますが。(大泉サンの例もあるし)でも他の子供たちをあんな目にあわせたくないです。
@僕も二世だから,ある程度,ここに書いている人達の気持ちも分からないでもない.
昔は,この組織を離れたかったのだから・・・
でも,今僕は,この組織が好きだ.集会や奉仕が好きだ.
この組織にはいって大学にも行けず,好きなスポ−ツもできず,
とあったが,それは,ただ単にやる気がなかっただけではないか?
僕は現在大学に通っている.勿論特権ももらっている.僕の友達は大学にかよいながら
開拓奉仕を行っている.スポ−ツだって毎週やっている
(昨日はバレ−ボ−ル,きょうはバスケ).だれも企画する人がいなければ
自分が企画する人になればいいだけだ.文句をいうのは,自分でやれる事をやってからにしてくれい!!
ちょっと批判ぽくなったがそこは勘弁
じゃね−