勝手にします!
好き勝手なこといってます
ちょっと時間のある方は、よってってくださいな
感謝!感謝!
毎日たくさんのかたからメールをいただきありがとうございます!
それだけでせいいっぱいで更新はかなりのあいだフリーズ状態、というのはいいわけですね、申し訳ありません。
でも本当にみなさん真面目な相談に思わず考え込むものがありついつい何十分もかかってしまいます。
hpの更新にかかわらずこれからもよろしくお願いしますね!
これからは異種格闘技だっ!
先日は、民謡の方々と音を合わせることが出来ました。
しっかり、民謡を聞いた経験はほとんどなかったので
生のものを聞かせていただくとなかなかこれがおもしろい!
ここちよく、体に響く感じでした。
そこにこちら側も、がーんといっぱつ、というより
ぴたっ、と合わせる感じで一緒に演奏してみました。
結果、思ったよりずっとよい音が完成されました。
けして民謡といえるものではなかったけど
なにかが出来たという気がしました。
やはり民謡の楽器というのは日本人の心いや、からだに
なじみやすいのだな〜。
そこで考えた!
西洋、東洋、の楽器はまざりにくいと思い込んでいましたが
無理にまぜる必要などなく、あるときはまざり、
また分離し、それで十分おもしろいものは生まれるものなのだ!
これからは、もっと、異種格闘技戦にはげもう!!
復活!!ゲーマー
まずはいろいろ質問ありがとうございます。
ほんとにいろいろなタイプの質問が伺えてとても驚きました。
深刻なものから(学校の単位のかかった質問とか)
軽いもの(CMの曲のこととか)まで
自分もとてもよい修行になってます。
ただ個々に答えるものにとりかかるとこっち(ホームページ)
の更新がおろそかになってしまって申し訳ありません。
ところで話は変わりますが12〜3年ぶりに
ゲームをはじめました。
思い出して見るとブロックくずしとかインベーダーとかパックマン
ギャラガなどをゲームセンターに通ってやりまくってました。
そして高校に入るころあたりでいったん引退(もう完全に引退のつもりでした)
して人がやってるのを見るだけにしてました。
やめた理由は楽器をやりはじめてお金がかかるので
ゲームどころではなかったからです。
そして復活の理由としてはやはりゲームのハードの値下がり
とソフトのおもしろさでした。
いまでは、サターンやプレステをやりまくってます。
そしてやった効用としては子供から大人まで
かなりの人と共通の話題がもてるようになりました!
まさかこれほど普及していたとは。
もっと早く復活してればよかったと思う反面、もし
高校生くらいでゲームにはまってたら音楽なんて
出来なかったかも。
なにしろやり始めるとつめが割れるほどやってしまうし
時間もかかるし、やっぱりやめててよかったのかな?
しかし今の高校生とかはこれでは楽器練習する暇なんてないよな〜
まー人の心配より自分のことですね。
やりすぎないようにしよーっと。
えっ!白は、白だけじゃないの?
塗装は、大抵は筆をつかって塗りつぶしていた。(プラモのこと)
でも雑誌でみるモデラーさんの作品にはとても奥深い色がでていてかっこいい!
これに少しでも近ずこうと思い本を読んで勉強中である。
すると、下地を仕上げたり、違う色をいくつも吹き付け緑やら赤を出すことを
初めて知った。とくに白とかの単純な色の方が難しくかんじた。
見ために白でもじっさいはちょっと黒を混ぜたり、ひととおり塗った後
クリアーで色を吹き付け影をだしたり.......
「白って白だけではないんだな〜」とつくずく関心してしまった。
もともとそれほど簡単とは思わなかったけどこりゃ〜なかなかたいへんだ。
技術とセンスがものいう世界だと思った。けどやりがいがある。
よしひとつ気合いいいれてやってみよう!エアーブラシも買ったし塗料はある。
さて色をつくるか、とやってみると思いどうりの色には程遠いものになってしまった。
混ぜれば混ぜるほど変な色になっていく助けて〜...
「まっいいかっ」ということにして吹き付けてみた。「まーこんなものか」という感じで仕上げました。
結果筆のときより深みはでました。
しかし自分の思ったとおりの色とはちょっと違う感じでした。
原因は当然技術不足もありますがもう一つ重大な過ちは、「まっいいかっ」の連続で自分のイメージする色そのものが実に甘かった!
しかし自分の頭の中にどれほどの色が浮かんでたことかこれも怪しい。
話はそれるけど作曲をするとき頭にうかんだ音を音符にしていくんだけど、
これがまたやってみると大変だ。
音感とかリズム感とか五線をかく技術とか
楽器に関する知識等々ちょっと考えてもこれくらいは必要だ。
しかも以上のものが出来ても良い曲が出来るかどうかはまったく別のこと。
作曲も塗装もイメージが明確でなければまったく形にならない。
技術は努力しだいある程度はなんとかなるものですが(それだって大変)
イメージする力というのはどうすれば発達するのだろうか?
多分結果を想像することだと思うけどついつい悪い想像もでてくるんだよなー。
こういうのって性格によるのかな。
悪い想像をせずいい想像のみでやればいいんだろうな。
いい想像ってことはノーテンキでいいのかな。
えっじゃーいままでどうりでいいんだ!
ちょっとくらい色がちがってもあまり気にせず全体がまとまればいいか。
そういやー作曲のときも全体の構成がしっかりしないと良い曲にはならないもんな。
結論まー細かいところはともかく、
全体のでき上がりを想像しつつ楽しく作業しましょう!
肩の力を抜きましょう
子供の頃から不器用でとおっている。
何をやるにしても人の2倍〜3倍かかってしまう。
特に何か作ることなどは本当に苦手だ。
小学校のときは、絵を描いたり、書き方の時間など
嫌で嫌でしょうがなかった。
書き方の時間のあの先生は今でも忘れない。
書き方の時間はまず練習を先生が添削して清書をおこなう。
ちょっと字がうまい人はすぐ清書にいってしまう。
ところが自分は、何度も何度も見せにいくのに少しも丸はもらえない。
あとは時間がくるのをまつばかりだった。
こんな状態が小学校のときずっとつずいた。
絵を描くときもにたようなものだった。
褒められたのは一度もなかった。
おかげさまで今でも字と絵はいまでも最悪だ。
ところが、最近はちょっと変わってきた。
器用になったわけではなく、あせらず肩の力をぬくという意味が
少し分かったような気がする。
一番実感してるのは、ガンプラ(ガンダムのプラモデルのこと)制作
の時である。15年前と同じものを作ってみると全ったく違う仕上がりになる。
細かいところまで考えて作ってしまう。
これはいったいどういうことなのか?
10年ちかく全くプラモは作ってないので経験ではない。
よくよく考えてみるとまえよりゆっくり楽に作ってるようだ。
楽にという字のとうりにやってて楽しい。
そう、肩の力が抜けているとはこのことか、と感じた。
すべてにおいて、あせらず肩の力を抜くと良い結果に通じるようだ。
前から自分のギターの音色がきにいらなかった。
ちょっと楽に弾いてみた。するとちょっと艶のある音がでた!!
こんな簡単なことが10年以上も分からなかったとは何という愚かものだったことか。
今まではなんでも力んで頑張ることが良いことと思ってたけど
大抵のことは、楽に、肩の力を抜くとそこそこ良い結果が出る。
あまりむきにになって物事はやらないほうが世の中楽しいのでは?
もめごとも少しはへるのではないでしょうか。
さあ!みなさん、肩の力を抜きましょう。
あっ、でも、手は抜かないようにね。
質問、意見おまちしています
ここまで
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