
☆ これからの英語教育・・・
21世紀を担う子供たちの
将来の可能性を広げるひとつの大きな手段と言えます。
小学校2011年度より必修化が決定(5年生)
中学定期 テスト、高校入試 、大学センター試験 → リスニングが重要視
国際化社会(英語は話せなきゃ!)
☆ 英語教室の現状は・・・
※ カリキュラム構築されたものがない
※ 親の理解進度が不明瞭
※ 講師確保外国人講師の場合査証の関係で人材確保が難しい
※ 高価週一回(日本人講師)の授業で月謝平均7,000〜10,000円
※ 通いやすさ近くにない
大手英語教室はほとんどが商業圏
☆ 英会話教材の問題点は・・・
※ カリキュラム構築はされているが、長い年月使用するため子供が飽きてしまう。
※ 進度目標をしっかりと持ち、計画を立て予定通りに行うのは大変難しい。
※ 親のかかわり使いこなすためには、親の英語力と根気が不可欠
※ 高価セットで購入となる為、非常に高価(20〜70万)
☆ 英語を習得するためには・・・
英会話を習得しようとした場合、2000時間以上の正しい発音を聞かなければ
良い発音にはならない(英会話習得は難しい)と言われています。
英会話教室では・・・
殆どが週1回の授業(2000時間に到達するためには40年もの年月が必要)
圧倒的に時間数がたりません。
英会話教材・・・
親の根気と英語力が不可欠
成長とともに子供の興味が変化するため、使いこなすのは難しい
ネットオークションなどに流れるケースは少なくありません。
Kids Brownは「教室」と「教材」の利点に注目いたしました。