1998年5月 旧厚生省厚生政務次官室にて厚生政務次官並びに健康政策局医事課課長補佐と会談する。

整体療法の国家資格化について整体療法の国民的認知と科学的有効性の証明が必要とのこと
2000年2月 厚生省健康政策局医事課企画法令係長と事業協同組合設立について会談する。
      
具体的な手技についてのビデオの作成を求められる。
2001年1月 ビデオの提出及び会談を進める。
2001年11月27日 厚生労働大臣より事業協同組合設立を認可される。

医政第742号 全国整体療法協同組合が設立される。整体療法という職業が中小企業等協同組合法により法的に認知される。
2002年3月 規定の技術水準に達した者に全国整体療法協同組合より認定を開始する。
2003年9月1日 NPO法人(府国生1252号) 日本セラピスト協会を設立
2003年12月22日 厚生労働省に於いて、医政局医事課長、課長補佐、企画法令係長の担当官と整体業の現状を会談。定期的な会談を申し入れる。
2004年4月25日 NPO法人日本セラピスト協会により試験的な試みの「セラピスト統一試験」を実施する。
2004年06月22日 厚生労働省に於いて、医政局医事課長、企画法令係長と会談する。

整体療法施術院が「あん摩マッサージ指圧師、はり師きゅう師等に関する法律」、「医師法」に抵触しないための、具体的運営方法を確認する。また整体療法の法整備化について意見を交換する。
2004年10月25日 衆議院第一議員会館に於いて医政局医事課長、企画法令係長の担当官と整体療法の法整備化について会談する。

「医療類似行為」と「リラクゼーション」の位置づけを議論する。
2005年5月30日 厚生労働省医政局医事課において、医事係長と法整備化について会談する。

         学科的教育内容の概要を提出する。
2005年12月21日 衆議院第一議員会館に於いて、医政局医事課医事係長、企画法令係長と会談する。
         
         2005年度の法整備化の現状について意見交換する。
2006年3月9日 世界リラクゼーション業協議会の設立を総務大臣に届け出る。
2006年6月16日 リラクゼーションサービス業の優良業者認定制度創設に関する請願を国会に提出し、衆議院厚生労働委員会に付託される