こんな物使っています! 2001. 4.11 UPDATE

メーカー・ショップの製品モニター引き受けます!車関係パーツ・アクセサリー・その他ジャンルを問わず実施します。
秘守義務も勿論お約束します。ちなみに私は開発途中段階の外国製RV・携帯電話等の製品評価等を実施した事も
あります。希望があればHPにて製品のご紹介(写真付き)も致します。

ドアミラーの雨滴付着防止剤 Siv (シグ)

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b17.JPG (7149 バイト) ← 塗布直後直ぐに乾きだして皮膜を形成しだします。写真は徐々に乾燥していく状態。

b18.JPG (6225 バイト) ← ほぼ乾いた状態。若干青みがかった状態になります。上手く塗布するのには若干コツが必要?

数あるドアミラーの雨滴付着防止剤の中でもこの製品は新製品で、ドアミラーに塗るタイプとしては珍しい撥水方式。その使用方法も珍しく、
塗布後はそのまま乾燥させ拭き取りは不要。(と、言うか拭き上げは不可)
使用しての感想は、効果はハッキリ体感出来ます。今まで使用したミラー雨滴防止マテリアルの中では一番の優れもの。
驚くほど雨滴が付きません。

但し、塗る時の加減が若干難しく、塗る時に液体を泡立ててしまったままで行ったり、液垂れするとやり直す必要が有ります。
また、ミラー面の拭き取りは厳禁で、ガソリンスタンドでミラーを拭かれてしまったら簡単に取れてしまいます。(^^;) 一応「ミラーを拭かないで下さい」とステッカーが添付されていますが、まず殆どのスタンドで拭かれてしまうのがウィークポイントです。(爆)

トランクポケット TP-250

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トランク内に小物を置く時に使用する倒れにくい小物入れです。底の部分にゴム製の滑り止めが付いています。容量は丁度CDケースが入る大きさです。これを私はセカンドシートの足元等に置き、ドライブ中ちょっとした手に取りたい物等を入れています。結構重宝しています。
この製品は本当は黒色のみなのですが、ウッド柄好きの私はカッティングシートを貼ってランクルの室内にマッチ(?)する様にしました。(爆)
オートウェーブにて購入。

クリンポイ

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ご存知、エステー化学のクリンポイです。使い捨てペーパーのクリーナーで、渋滞時に気になった部分の汚れを拭き取るとか手軽に使用出来るので重宝してます。用途はミラー、ウィンドゥ、ダッシュボード、ハンドル等多用途に使用可能です。

Meltec C−130ファミリーインバーター(DC→ACインバーター)

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PWM(パルス幅変調)制御方式採用の安定した出力で最大出力130W、定格出力100Wとあまり出力は大きくは有りませんが、ノートパソコン等を車内で使用するには十分な能力を持ったDC→ACインバーターです。アウトプットは2AC、過放電警告アラームが装着されていて誤使用を防止出来ます。

ラバースプレー(Holts MH213)

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シリコンスプレーの事。ラバープロテクタントは汚れを取り除き、劣化防止の保護を行うのに対し、このラバースプレーは滑りを良くし、劣化防止の保護を行う作用が有ります。ウィンドウの溝部分にスプレーすれば開閉がスムーズになります。ファスナー等の取り外し時や劣化防止として使用しています。

MOTOR UP(オイル添加剤)

ディスカウントショップで特売価格(2480円)売られていたので試してみました。
でも、ハッキリ言って効果は?です。まぁ純正のOILのみ使用しているので気持ち分のチューンと言ったところでしょうか?(笑)

CD Visor (CDバイザー)

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その名前の通りサンバイザーにCDを格納するケース。(東雲のスーパーオートバックスにて購入)
収納・取り出しが非常に便利。12枚までCDを格納出来るほか、ペンや小物まで挟める仕様になっている。
実際に使用してみましたが、CDの交換が手軽に行えて重宝します。サンバイザーのミラーを使うのにも、CDバイザー自体がめくれる構造
になっており可能。細かい部分にもアイデアが見られる。CD派にはお薦め!値段は1880円(消費税抜き)でした。

KURE CRC ラバープロテクタント

新車も1年・2年と経過すると、エンジンルーム内のホース類は埃だらけ、そしてウェザーストリップの劣化が気になってきます。特に車の
洗車やメンテナンスでは、塗装面や内装ばかり目が行ってしまいます。そこで偶にはこの部分にも目を向けてみて下さい。
このラバープロテクタントは汚れたゴム製パーツにそのままスプレーするだけで、見違えるほど汚れを取り除き、ゴムの劣化や硬化、ひび
割れを防ぎます。また汚れの再付着を防止します。拭き取りは必要有りません。

PRO リキッドレザーコンディショナー(本革シートの保護艶出し用)

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以前乗っていた車(PAJERO)の時から、色々な本革シート用の保護艶出し商品を使用しておりましたが、この商品を使いだして以来気に入って
使用しております。発売元はカーメイト。値段は大体何処でも2,480円とちょっと高めでは有りますが、しっとりとした風合いと滑りにくい仕上げ
が最高です。大手カーショップで手に入ります。
この製品だけでも多少の汚れは落ちますが、汚れが酷い時には下でも紹介したハイテクスポンジを使用してからの塗布をお薦めします。

AURI(車用ワックス)

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もう既に多くの方が実際に使用したりTVで見たりとご存知の方が多いと思われますが、実は私はもう既に3年以上前から使用しているユーザーです。
今乗っているランクル100は、下記の通り「ハイドロテクト加工」をしておりますが、ドアヒンジの内側部分、ステップ、ハッチの内側、キャリア用レール、
その他のハイドロテクト加工の効果が無い場所に対してはこのAURIを使っています
汚れが良く落ち、しかも艶出し、保護にも効果が有ります。使い方も簡単で、乾いた布に少量取り、塗った後に軽く乾拭きするだけです。
当初はTVショッピングで購入しましたが、今ではディスカウントショップでも手に入れる事が出来るようになりました。

激落ち君・激落ちパパ(汚れ落とし用ハイテクスポンジ)

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友人から「車内の汚れ落としはどんな方法でやっているの?」と聞かれ、日頃使用している汚れ落としのケミカル用品を答えると、「そんなものよりもっと良い物があるよ!」と教えてもらったのがこれです。このハイテクスポンジはドイツ製の物で、使用方法は水に濡らして軽く絞り擦るだけ、そして水と一緒に浮き上がった汚れを乾いた雑巾などで拭くだけです。これが想像以上に本当に良く汚れが落ちます。力要らずで不思議な位。
本来はガラス製品・食器等の汚れ落としですが、車内のプラスチック部分や本皮シートにも使用出来ます。
水を含ませた物で皮シートを拭くのは抵抗があるかもしれませんが、直ぐに乾いた雑巾等で拭き、その後に皮シート用トリートメント(保湿剤)等を塗っておけば問題ないようです。

ジーパン等色落ちした色が皮シートに移ってしまっても、このハイテクスポンジで軽く拭くだけで面白い位良く落ちます
本皮シートクリーナーより確実に落ちます。
値段も効果の割には安く、激落ち君が198円、激落ちパパが398円で購入出来ます。(価格はお店によって違います)この2つの商品名は大きさの違いだけ。中身は同一でした。素材はメラニンフォームです。類似の製品が沢山出ていますが、効果はまったく一緒なので素材(メラニンフォーム)を確認してみて合致していればそれを使ってみてはどうでしょうか?ちなみにガラスの油膜取りにも最適です。

商品の問い合わせ先 ・・・・ レック株式会社

チェーン(NO PROBLEM)

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冬季はスタッドレスタイヤを履いていますが、夜中のミラーバーンを走行する事が多い私としては、金属製のチェーンはいざと言う時の保険
の様なものです。私はスキー・スノーボードが趣味なので、今までに地吹雪・凍結路・雪中行軍等数多くのスノードライブを体験し、雪道の怖さ
を知っているつもりです。四駆とかスタッドレスタイヤを過信せず、無理しない運転を心掛けています。
この製品は会津方面の峠道で実際に使用しました。装着は売り文句の通りジャッキアップの必要はなし、但し装着にはそれなりのコツが要ります
使用後もサビには強いようです。丈夫なナイロン製の袋に収納しても、チェーンのサイド部がリング状になっているのでチェーン自体がネジレ
ず再装着時も面倒な事が有りません
。強度もマズマズと言った所でしょうか?(^^)
ナイロン製の袋に入れれば非常にコンパクトで、冬季の期間常時積載していても邪魔にならないのが嬉しいです。

P-doco?

 「P-doco?」とはPHS電波を利用した位置検索システム専用の端末です。大きさは手のひらサイズ、ちょっと厚めですが電池は最長待機時間600時間なので、まぁ半月に1回程度充電(3時間)すれば良い事になります。端末はスケルトンブルーとホワイトのツートンカラーで、スケルトンブルーの表側の一部に発光ダイオードが埋め込まれています。この発光ダイオードの点滅が1秒単位の点滅であれば圏内、5秒間隔であれば圏外、消灯で要充電となっております。
 このP-doco?を車に忍ばせておくには意外とこの点滅が気になる方もいらっしゃるかもしれません。
しかも車内に置く場合は、あまり感度が悪くならない目立たない場所へ設置する必要が有ります。

 私は申し込み時にINTERNETのホームページ「いまどこマピオン」を利用するサービスを選択しました。購入時にはこのINTERNETを利用する方式と、FAXを利用する方式、パソコン専用ソフトを利用する方式のいづれかを選択して申し込む事になります。
しかし、INTERNETを利用する方式で申し込みをしても、FAXも利用できる事が判りました。
 NTTドコモ販売店での説明では、INTERNET利用方式を選択するとFAXは不可と説明されました。まだあまりこの「P-doco?」を購入する人が少ないせいでしょう。(^^;)
 それにもう一つ気になったのは、INTERNET利用時の説明書・パンフレット等の資料が全く無く、結局販売店用のマニュアルをコピーしてもらう事になりました。
URLすら記述した資料が無いのはちょっと正直言って驚きました。お粗末ですねぇ。(^^;)

 「P-doco?」本体の価格は付属品・消費税を含め16380円、これに工事費(3000円)が必要で、結局2万円弱の出費になります。それから月額基本料金980円の費用が発生します。
実際に位置を検索する場合、都度10円/1回の料金が掛かります。これは電波状態等が悪くて検索出来なくても課金されてしまいます。

 実際に検索してみると、殆ど正確な位置を教えてくれる場合と意外と離れた間違った場所を教えてくれる事が判りました。これはPHSの電波を受信されたアンテナ位置を利用して位置を割り出しているからで仕方がないでしょう。しかし盗難に遭った場合はそんなに車は小さい物ではないので、車両を発見するには有効だと思われます

 仕事中でもINTERNETを利用できる職場環境なら、仕事をしていても自分の車の位置を確認出来ますし、駐車場から離れている家からでも自分の車の位置が判るので、実際に盗難されかけなくてもちょっと気になる車の所在を何時でも確認出来るので、便利だと思います。

IDOハンズフリーセット(cdmaOne用)

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cdmaOne用のハンズフリーセット。
ランクル100でも十分な配線の取りまわしが出来ました。上の写真はマイク付きの操作ボタン(リモコン)。この様にAピラーに取り付けても自分の声をしっかり伝えられた。相手の声は助手席の足元に設置したハンズフリー本体(スピーカー内臓)で十分な音量で聞き取ることが可能。但し、ハンズフリー使用時はハウリングを防止する為、双方向通信では無くなるのが残念。新型ではこの問題は解決しているらしい。
ひとつ気になったのはエンジンを切ると自動的に電話機本体の電源も切れるが、再度エンジンをかけて自動的に電話機に電源を入らせた場合、操作ボタンでの操作が不可能になる事が多い。これは是非とも解決して頂きたい。
それから電話機本体への充電機能が無いのも寂しい。

便利な機能は、予めメモリーに登録されている一部の電話番号に簡単に電話をかけられる事。何と登録されている名前を音声でアナウンスしてくれる機能が付いている。これは大変便利だしカッコイイ。

ALPHA550XK(レーダー探知機)

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GPSキャンセラー+ソーラーシステム+350.1MHZ受信機の機能を持つレーダー探知機。
実際に使ってみての感想は、非常に感度が良いこと。市街地での不要な作動がまぁまぁ抑えられているなと感じました。
レーダー探知機は市街地ではやはり自動ドアに反応するので相変わらず無力。私は市街地ではうるさいので普段は使用していません。(市街地で誤作動しないレーダー探知機は未だ見たことが無い。特定の電波に反応する機械なので誤作動とは言えないのかも知れないが・・・)(^^;)

しかし高速道路での使用ではかなり有効だと感じた。結構感度が高く、特に夜間の高速道路では安全運転を心掛けていても、前を低速で走る車を抜かす時に運悪く自動速度取締装置に引っかかってしまうと言う不運は十分避けられる能力を持っている
ソーラーの能力も十分であり、今まで一度も充電不足になったことは無い。

電源のON・OFFを振動感度で自動化させる機能が有るが、ON・OFF時に作動音をわざわざ発するので、意外とうるさく耳障りである。私はこの機能も使っていない。
後方への感度は十分と思われる。レーダーをフロントガラスに固定する取り付け具もしっかり出来ている。

現在ではコイル式の自動速度取締装置も有り、勿論全ての自動速度取締装置に対応する物ではないが、自分の走行速度を認識する意味でも有効である。これを着ければスピード違反で捕まってしまう事が無いと思ったら大間違い。安全運転を心掛けましょう!(爆)

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