ポカラ5(10月16日アップ)
フェア湖
黄昏
祭りが!
お坊さんの学校
レストラン&衣料品のお店
町の中に牛が居れども、道路は清潔



ポカラ4(10月15日アップ)
ネパールでは 登山とトレッッキングを厳密に区別してあり、 雪線を越える6千m以上のピークを征服する事を登山、 それ以下の山々を歩く事をトレッキングと呼ぶなので そんな見方からすれば、ハイキングをして来ました
トレッキングとは オランダ語であったTrek(旅をする)が、 英語に取り入れられ 冒険に近いのだけどそれほどでもない 旅行という意味に使われていたそうです
耳慣れないトレックを、ネパール政府が 外貨不足を解消する為の観光誘致策として、 ヒマヤラの山歩きをトレッキングとして 宣伝し始めてから 頻繁に使われるようになったそうです
朝、学校へ登校する子供たち
山道にあるレストラン
沼地で洗濯や子供を洗って!



ポカラ3〜ポカラから望めるヒマヤラの山々(10月14日アップ)



ポカラ2(10月13日アップ)
ポカラはカトマンズから西へ二百キロ、 海抜八百米の温暖な気候 ポカラ盆地からはポカラのシンボルともいえる マチャプチャレ(6993m)をはじめとして、 アンナプルナ南峰(7219m)、 ダウラギリ(8167m)などが 町の中心にある美しいペワ湖に影を落とす、 ネパールを代表する景勝地で、 又登山の基地でもあります。 町は600年の昔、 チベット・インドの交易中継地として栄えた 煉瓦つくりのオールドバザールの町並みや レークサイドにはレストラン みやげ物屋  ホテルがずらりと並んで夜、遅くまで賑やかです
早、4時に起き小高い丘に登り日の出を
雲で?
大勢の人も!
郊外




ポカラへ(10月12日アップ)
ネパールで次の町、ポカラへ移動する為  旅行社に出向きバスのチケットを買おうとしたら、 飛行機から見た万年雪のヒマヤラのポスターが 真近にヒマヤラを見たく、窓側の席が空いてるかと 問い合わせて貰ったら幸いに空いてると言う。 60ドルはやや痛いけど折角の機会だからと、 バスでの移動は止めてヒマヤラ遊覧を兼ね ポカラには飛行機で行く事に 因みにバスで行けば400円
カトマンズ空港のイミグレ
飛行機は22人乗りで乗客全員、窓側の席でした 機内サービスは紙コップ1杯の水に、飴玉1個
残念ながら、雨は降らないものの曇りで、 おまけにモヤがかかりヒマヤラ連峰は余り見えなかった
山岳地帯を流れる川
預けた荷物は台車に載せ、 手で運んで、自分達で取り出す