ネパール(カトマンズ3)(10月6日アップ)
古い家に嵌め殺しの木格子窓があちこちで見られます 人妻であろうが娘であろうが美しい人なら王様が、 宮廷に召喚させ、おめかけにするのを断れないので、 家の中から外は見えても外から顔が見えないようにと
客待ちのリクシャーの運転手
自転車が主役
共同洗濯場
ダリア
チョット一休みの翁



ネパール(カトマンズ2)(10月6日アップ)
一国の首都としてはこじんまりとした町だけど、 インターネットの普及で 外から様々な情報が入ってきてるみたいで ジーンズ姿やファーストフード店もあり 山岳の町でも交通渋滞も起きてます
大通りから細道に入ると、 長い歴史の中で築かれてきた古い家並みや寺院があり、 どこのバザールも人と物が溢れ活気一杯
人々は明るく親切で人なつこい
二つの顔があり、中世の姿を残す旧市街と、 旧市街を取り巻くように広がってる新市街が 程よく入り混じって元気があります
黄金の像
ここはダルバール広場  倉敷の美観地区みたいに 一帯が寺院や仏閣が集ってる観光地 外国人は入り口で入場料を取られるが 私は何度出入りしても呼び止められらなかった 色が黒いのでネパール人と思われたらしい



ネパール(カトマンズ1)(10月4日アップ)
ネパールの首都カトマンズは 人口180万 標高1400米の位置だけど 冬でも雪は稀にしか降らない盆地で 天気のよき日エベレストの山が望めるとか! 人より神々のほうが多く住む町といわれ きらびやかな寺院や密やかな仏閣もあちこちに 
この二日、虫と暑さで、まともに眠れない宿だったので カトマンズでは思い切って 町の繁華街にある豪華な宿に泊る事に それでも朝食付きで600ルピー
この旅に出て、初めてお湯の出るシャワーで しかもバスタブまである部屋に!
食事もまともに食べてなかったので ディナーは、 ネパールの民族踊りを食べながら見られるお店に
飲み物は ヒマヤラのミネラルウォーターにエベレストビール
この店では来た人に足型の板へ思いを書かせ 壁のあちこちに貼り付けを!



ネパールへ(10月3日アップ)
インドの税関 30USドル払い、 ネパールのビザをその場で発行して貰う  お二人さんとはネパールを、 そして再びインドに入りアグラーまで道ずれに!
国境の門、手前がインド向こうがネパール  地元の人は門の横を自由に行き来を!
ネパールの国境の町はルンビニ ここから首都カトマンズまで 幾つかの山越えして8時間のミニバスの旅 ガードレールはなくデコボコの山道  カーブでもスピード落とさずクラクションのみ、 追い抜くことはあっても追い抜かれた車は1台もなく 定員12名乗りなのに 22名のギュウギュ詰めで暑いけど冷や汗で!
途中 トイレ停車のドライブイン
山道で綿を背負って
カトマンズに スピード違反、 定員オーバー、徐行違反しながらも 予定より1時間も早く無事に? 運転してくれた運転手 未だ少年みたい グッドドライバーと言ったらニコッと



ルクソール1(10月2日アップ)
インド国境の町ルクソールに着いた時、 既にイミグレーションは閉じられて、 この町で余儀なく一夜を  虫と暑さに責められ眠れず! 水シャワーで身体を冷やし 石鹸で刺された処を中和させる
何の花か?
(アマランダ〜夾竹桃科です)
町の中には羊? 山羊?
水牛タクシー?
写してくれと!
黄昏は 何処でも美しい