ブッタガヤ3(9月25日アップ)
ブッタガヤの町をブラブラしてると 子ども達が寄って来て案内してあげると云うので!
仏足
スジャータ村へ 靴を脱いで川を渡る
多宝塔
自分達の学校へ案内すると言うので、 後を付いて行くと漢字で書かれた青空教室の文字が!
この学校を造られた先生が暫く日本に居た時  日本の青空の美しさが忘れられず青空教室と名付け、 貧しい子等に無料で勉強を教えておられ、 日本語の時間もありました 現在、先生2人で生徒23人  その内の一人の先生はタケシの 「ここが変だよ日本人」というテレビ番組で インド代表で大阪弁の日本語で話してたそうです



ブッタガヤ2(9月23日アップ)
菩提樹の周りには由緒ある仏像や建物が多くあり これは3年前、 世界遺産に登録されたマハーボディー寺院
若きブッダが沐浴されたと言われてる蓮池  何故かなまずが一杯
万灯の灯りが年中絶えません
石像
石塔
菩提樹の横に〜サンユウカ



ブッタガヤ1(9月23日アップ)
カルカッタの駅を夜10時の寝台列車?に乗り込み、 翌朝の7時ガヤ駅に。 ガヤから30分でブッタガヤへ  此処は、お釈迦さまが悟りを開かれた聖地で、 写真はその菩提樹
菩提樹の下にて若き釈迦さまの像  今から2500年前 インドの国(厳密には今のネパール)に生まれ、 王子の身分を捨て 29歳で出家し35歳で悟りを開かれ、 それから45年、 入滅される80歳まで、 人々に仏教の教えを説かれています。
菩提樹の後ろの館に鎮座されてる黄金のお釈迦様
菩提樹の周りに、大勢の人が安らいでる姿が!
この菩提樹の葉が落葉する時、地面に着くまでに直接、 手にすれば幸せになると言われており その葉です
マザーハウスで奉仕してる時知り合い、 ブッタガヤへの列車のチケットを予約に 一緒に連れて行って貰い、 その後、旅先がほぼ同じということで 2週間程、寝食を供に?旅した、 インドは3回目という28歳の名古屋の女性と 35歳のメキシコの女性 この縁も奉仕の真似事をしたご褒美に、 主のおぼし召しかと受け止め 旅の間、二人は私の事をお父さんと呼び 私は周りに異母姉妹と云う事で!  



カルカッタ市内にて(9月22日アップ)
激しく車が行き交う中を 羊軍団が堂々と
人海戦術なので工事も遅々として進まず
マザーハウスから それぞれの施設に奉仕に出かけるボランティアの人
マザーテレサの胸像の前では 毎日、大勢の貧しい人達に食事の炊き出しが!
客待ちのリキシャ
こんな街でも夜見れば!