バンコクの街の中心に大きなチャオプラヤ川が流れ、 近代ビルも建ち並び美しい街なのに
チャオプラヤ川を走る船がバスの役目を 何故か黄色の服を着てる人が沢山
川べりには黄金の人魚姫が、優しく見つめていました
花も 美しく咲いていました (アカバナチシャノキ)
路上でも露天が並び賑やか
タイの東大 タマサート大学
このバスも現役バリバリです ハンドルだけ出ていて配線は剥き出しです どこかの線が切れたらと思うと? そう思うと歩き旅になります
これがインドの定食です チャパティにご飯が主食で、 キューリのスライスにカレーの具? 手でチャパティはちぎり、 ご飯は右手でニギニギして掴み カレーの具に混ぜ混ぜして食べます
玉に、贅沢して1泊500ルピーの宿に泊ると 朝食付きでジャパニーズスタイルの 生タマゴ、味噌汁の朝食が出ます
残念ながら触る機会はなったけど、 安いサリー屋さんでは 日本のバーゲンみたいに奪い合いがあっていました
カルカッタの宿で、ヤモリ軍団が歓迎してくれました
乗り物の定員は何にでも乗れるだけです あっ!飛行機だけは定員でした
コルカタの空港を出てバス停まで20分程歩き、 街の中心にあるサダルストリートへ向かう 満員のバスに乗り込み、 前のコーナーの空いてる席に座ったら、 そこは女性専用だと言われた バスには 必ず男性の車掌がおり、切符を売るだけでなく、 他の車や人を威嚇?したりバスの数が多く、 完全に止まらない内に乗り降りしなければならないので 乗客を押し出したり 手を引っ張り上げるなど仕事が沢山
サダルストリートは、 バンコクのカオサンみたいな 世界的に有名なバックパッカー街であり、 深夜特急で沢木耕太郎も沈没していた安宿街。 ツーリストインと名のゲストハウスに泊る (1泊110ルピー)
ナンという主食、厚みがもっと薄いのがチャパティー
人が引く、サイクルリキシャ
女性はサリーと呼ばれる色、鮮やかな衣装を
屋台の雑貨屋さん
ビザが取れたのでバンコクを後にして 先ず、インドのコルカタに入りましたが 機上から見えるインドの大地、家や田畑が 冠水していました
今朝、テレビでオリビヤ・ハッセイ演じる マザーテレサ物語が放映されていました その姿はマザーハウスに掲げられていた写真そっくり その中で「私は主の手に握られてる鉛筆、 主のおぼし召しを只お手伝いしてるだけ」の言葉に テレサの生き様を全て現してるように思えました
マザーハウス 誰でも入れるように 門を開いてありました
マザー・テレサの棺 シスター達が奉仕の合間に寄り添って
中ではシスター達が奉仕を!
コルカタはマザーテレサが創った 世界あちこち施設があるうちの聖地、 死を静かに待つ家等9ヶ所あり、 その中で障害者や親のいない子供達の居る施設で 奉仕をして来ました