こんにちは!ヨクキタネ!
このインターネットでは、HOSEホースが紹介されている媒体をスキャンして画像にし、インターネットに載せているよ!
ホースなんて、と思っているあなたに少しでも興味を持ってもらいたいと思っている。
本当は、こういうことをするのはとても恥ずかしいことかもしれないが、HOSEホースのCDが売れるためにはなりふりかまわない。もうCDは発売されているのだから(店頭では2007年7月4日から発売されるよ!)
あと各出版社の方は、紹介されているバンドのメンバーによる無断転載に対し、御海容な対応お願いしたい次第である。もちろん、御誌の宣伝もやる。よろしくお願いいたします。
ミュージック・マガジン
まず一発目!「ミュージック・マガジン」2007 July号に、紹介されていた。「ミュージック・マガジン」は皆様ご存知の通り、日本を代表する音楽雑誌である。そしてこの雑誌の優秀さや信頼度に対して、皆様はご存知かもしれないが、私は今回はじめてこの雑誌を買ったので、サイズがBurrn!より小さいな、という漠然とした感想しか、未だ湧いていない。様々なジャンルの音楽が載っているようで、HOSEホースも目出度く取り上げていただいた!ミュージック・マガジンの購入は、こちらから。最新号は、ゆずが表紙だ!\700である。何?ホースのCDを買うのでお金がない?昼飯抜けデブ。
スタジオボイス
さてお次は、皆様おなじみ、MULTI-MEDIA MIX MAGAZINE 「スタジオボイス」である。2007年7月号だ!以前、ホースが掲載されているときいて、チェックしたのだが、部屋に見当たらない。スタジオボイス、捨てちゃったぽいス。駄洒落である。さらに嘘である。今号は俺、買ってませんでした。ホースはチェックしたんだけど、テーマに興味がなかったから買わなかったんだ。だが、今回、このインターネットを作るために、購入した。そんな今号のテーマは「日本のグラフィック・デザイン再考!」である。俺は一度も考えたことがないので、初考である。再考という言葉の響きから、時代が一周した感じを受けるが、俺は時代から周回遅れなので、ちょうどいい。表紙が、リヒテンシュタインの作品のように思えるのだが、あいつは日本なのだろうか?雑誌の中身を未だ読んでいない現在、それだけがナゾである。
そんなスタジオボイス誌の購入はこちらから。何?ホースのCDを買うので金がない?今度は夕飯も抜いとけデブ。食いすぎなんだよおまえ。
誌面では、なんと、ケミカルブラザーズの新譜の右隣!!!!!!!ちょっと感動した。ありがとうございます、スタジオボイス誌!
INTOXICATE
最後は、タワーレコードで無料配布されているイントキシケイト誌である。なんと畠中さんに紹介していただいた!畠中さんは、世界中のプログレ(本当に世界中)知識にあふれ、何でも録音してしまう(本当に何でも)驚異的な角田俊也さんやテレビ東京の「ポケモン」担当プロデューサーが見たら間違いなく激怒するであろう孤高にして唯一のフリッカー戦士、伊東篤宏さん、さらにHOSEで、唯一斎藤ホースさんとコンタクトをとっている宇波拓さんとともにコズミック・ユリネーションというバンドを行っている。今、インターネットを検索してみたのだが、インターネットされていないようで、コズミック・ユリネーションのインターネットが見つからなかった。コズミック・ユリネーションとは、日本語で「宇宙的な放尿」を意味する。ビッグバンを陰茎に見立てているのではない。もっとレッド・ツェッペリンのファンが、ディープ・パープルのファンを馬鹿にするときに使うときの意味での「深い精神性」に溢れている。一度、楽譜を拝見したが、洞窟からマントに身を包んだおじいちゃんたちが出てきて、祈りをささげ、宇宙が誕生前のもくもくの状態に何かが立ち上がっているかのような、神秘的な絵だけ(!)が描かれており、かなり腹筋が鍛えられた。なんだか、このインターネットがホースではなく、コズミック・ユリネーションのインターネットみたいになってきたので、そろそろよすが、サイケで、コズミックで、ジャミーで、インチキと崇高の間を自由に行き来している素敵なバンドである。畠中さんは赤い素敵なパンツを履いてベースを弾いておられる。その畠中さんが、ホースを紹介してくださった媒体は、イントキシケイトである。イントキシケイトはクラシックやジャズなどの情報も載っている。タワーレコードでもらえるぞ!何?ホースのCDを買うので金がない?無料だっつんでんだろデブ。全身には、脂肪がそんなについてるのに、頭の中は空っぽのようすネ!
<おまけコーナー>
あと、タワーレコードで無料配布されているbounceのインターネットでも紹介されてました。
紹介文は以前、元気が出てくるおまじない♪ナルケマレバンガカピカッピに似た名前の、ジョン・マッケンタイア氏という方にメンバーの江崎さんが絶賛されたという一文があったのだが、それがなくなっており、「初音源『POPO』が静かなロングセラーとなっているPOPOのトランペッター」江崎さんになっていた。ということで、これも何かの縁。POPOのCDの購入はこちらから!何?ホースのCDを買うので、お金がない?昼食、夕食ときたら、次は朝食抜くに決まってんだろうボケ!ちったぁ頭まわせデブ!
ちなみにPOPOの公式サイトは、こちらだ!見ておくように!
なんか、今文章書いたりタグ書いたりするのに疲れてきました。あとデブデブ言ってごめんね!謝るから許して!申し訳ない。心の底から反省するから、CD買って!
何?ホースのCDを買うお金がないし、飯を買う金もない?
じゃあ、どうしててめえはそんなブタみたいに太ってんだよ!脂肪売れデブ!!!!!!!!!
そして本当にCD買ってください!
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