hiru's雑記 2001/10                                         
hiru's Web HOMEへ
過去の雑記 BackNumber Roomへ

10/28(sun)

今日で札幌に来て一週間た。
長いような早いような複雑な感じ。どちらかというと長ーい一週間だった。公私ともに渡り何もかもが初めての経験なのだから・・・。
必要以上に気を使いすぎたきらいもあるけどそれは致し方ないことだろう。職場でだってプライベートでだって知っている人は皆無に近い状況なので精神的に疲れた。赴任する前に常務から「北海道は自分から話しかけないと一日中喋らずに過ごすことだって出きるゾ!」と言われていて「そんなバカな」と思っていたけど意外とそれは当たっているかも知れない。決して無視しているとか感心がないとか言うわけではなくて「不必要に他人の領域を侵害しない」というオトナな世界なのだ。雪国だけに周り同士で気を配っていないといつ何が起こるか解らない世界なのだから人同士の繋がりは実は非常に強いのだ。だけどそれは緊急事態の時に発揮されるのであって普段は放任主義というか個人の裁量に任せているという感じがするのだ。それは決して嫌な事ではなくて自分のように東京で生まれ育っている者にとっては頼もしいことである。

それが昨日の会議のように東京でしか生きていない人間が北海道の人間は暗いだの、活気が無いだのとか勝手な事言うから余計反発するし東京の人間を嫌いになってしまうのだ。言動には充分気をつけて欲しい。

10/26(fri)

今日は北海道札幌で初めて車の運転をした。
北海道での仕事では車が必需品なので乗らないわけには行かない。仕事にならないから。今までは同行の人に同乗させて貰っていたのだが今日は正真正銘の「初めてのお使い」よろしく一人で出掛けたのだ。
札幌の道は碁盤目状になっているので分かり易くもあり分かり難くもある微妙な感覚を持っている。これは一方通行があったり右折禁止とかがかなりあるので行きたいところへ素直に行けないことがある。今日も右折したいところが右折禁止で遠回りしてしまった。
さらに・・・これは憶えれば非常に便利になることなのだろうが現時点では「地名」が解らないのだ。札幌の地名は大通り公園とJR札幌駅から延びる道を「全ての基準」としている。大通公園で北と南を分け近くから1条・2条・・・と呼んでいって札幌駅の通りの東と西を分け1丁目・2丁目・・・と呼んでいくのだ。これが馴れないと全く解らないものになる。数字だけが違うだけなのだから。逆に馴れればこれほど合理的なものもないのだろう。
そして、同乗とか運転していて気がついたのだけどこの地ではクラクションというものを全然鳴らさない。今思うに東京っていうのはクラクションの嵐だった。歩いていてクラクションの音を聞かないことは無かったもの。それが札幌では聞くことが無い。普通だったら有無も言わさず鳴らす場面でも実に寛容なのだ。これは雪が積もった時に一呼吸おいて発進するのと無関係ではないと思う。「一呼吸おく」これが札幌の運転流儀。
今一番心配なのがもうすぐ降るであろう「雪」。本当に憂鬱になる。運転出来て無事春を迎えることが出きるのだろうか。

10/25(thu)

いきなり寒くなってきた。
肌が意外と弱い私は急に寒くなると発疹みたいなものが出来てしまうのだった。これは肌が急激に乾燥して衣服で擦れるからなのだと思う。今日それに気がついたと言うことは冬が近づいているということなのだ。そりゃあ、10月下旬ともなれば札幌では雪が降っても可笑しくない季節なのだろうからこれが平年並みの寒さであって今までが暖かすぎたという理論なのだろうな、きっと。
自分も今日は夏スーツのままだったけど周りの人も大部分が夏服だった。それでも過ごせてきたのだから今年の札幌は暖かい!。と思いながらTVを見たら日本シリーズが神宮球場で行われているではないか。胴上げ投手になった高津などは半袖!そういう光景を見るとなるほど札幌は寒いんだな!とか急に考えを改めてしまった・・・。
スワローズ日本一おめでとう!意外と強かったのだね(失礼!)

10/24(wed)

今日、市役所に行って転入届を提出してきた。
これまた転出届と同様に重大な手続きらしからぬ程呆気ない時間で終了した。これで正式に「札幌市民」となった訳である。道産子ここに誕生(?)ってことだぞ!実感は全然ないけど。
そして、銀行へ印鑑変更に行ってきた。盗難にあって以来変えなきゃイケナイと思っていたけど特に実害が無かったから今まで延ばし延ばしになってしまったけど公共料金支払い手続きで銀行登録印が必要になったのである。銀行に行ったら住所変更もしないとダメだという。断って面倒なことになるのも嫌なので素直に従ったけどそんな必要あったのだろうか。
それよりもなによりも驚いたのが私の給与振込銀行でありメインバンク(クレジットカードの決済銀行)でもある「三井住友銀行」は道内に三カ所しか無いのだそうだ。あの広い北海道に2つのメジャー財閥が合併した銀行がたった三カ所だぞ!つくづく最果ての地だと思い知らされた出来事だった・・・。
これは銀行も変えるしかないなー。

10/23(tue)

今日から新しい赴任地での勤務であった。
以前よりも通勤時間が短くなったのは良いことであった。ま、今日は時間配分が良く判らないから7時50分に家を出たら8時10分頃には会社に着いた。ドアtoドアで20分。以前よりも1/2である。ただこれから雪が降ると時間がかかるだろうから結局はイーブンかも。

電車も通勤時間にしては驚くほど空いている。後で聞いたのだけど自分の利用しようとしている地下鉄は数ある路線でも空いている区間なのだそう。帰宅も21時近かったのだけど車内は空いていた。たった二区間の乗車だけど空いて居いれば空いているにこしたことはないから嬉しい誤算だった。

10/22(mon)

20日は東京で一日会議。会議終了後「意見交換会」という名のメチャクチャな飲み会があって帰宅してみれば日付を超えた1時過ぎ・・・。

21日は朝6:30に起きて羽田を目指す。11時のANAで北海道に向かうのだ。ついに産まれて初めて本州を出て生活する第一歩。ここ数日感傷的になっている自分に気がついているのだがさすがに今日はその中でも一番特別な日という感情がこみ上げてくる。本当にこれで東京は最後かも知れないから・・・。

そんな煮え切らない気分のまま14時過ぎに札幌に着き新居の管理会社の人を待つ。鍵受けと入居説明を聞くためだ。管理会社の人が約束の時間に遅れているようで引っ越し屋の人が来るのとほぼ同時に到着した。なんだかいつも予定がギリギリになってしまうのである。で、15時から入居説明と荷物搬入が同時進行。今度の部屋は3Fなので引っ越し屋も汗びっしょりで作業してくれた>10月中旬の札幌なのに。16時過ぎに作業終了。搬出より早かった!それから4時間ほど片づけして20時過ぎに近所の周辺調査に出掛ける。早い話が腹減ったから食べ物を買いに行ったということ。近所にTSUTAYAがあった!嬉しかった。そして、サッポロドラックストアーという名の薬局兼100円ショップを合わせたような店を発見。ここは食品類だけ100円、いや正確には97円で扱っているショップなのだ。東京には無かったタイプの店だけど自分には嬉しい店だ。カップメンや菓子、飲み物やパン・冷凍食品など品揃えも結構多い。今後ちょくちょく通いそう。

そして今日は特休ということで休み。引っ越しの前後は一日ずつ休んで良いらしいので事前にキッチリと言っておいた。本当に全然片づいていなかなかったから助かった。
朝から始めて何とか14時頃にかたが付く。大リーグマリナーズのプレーオフ(っていうの?)を見ながら何度もレイアウトを変更しながらやっと落ち着くことが出来た。
一段落したらやることは一つ。近所散策へ昨日とは方角の違う方へ出掛ける。札幌東急ストアという大きなスーパー発見。しかも夜は22時まで営業しているしダイソーやクリーニング屋とか本屋やロッテリアも入っている!結構近いところにあるのでこれも頻繁に利用しそうな予感。どうやら暮らしやすそうな街だ。

10/19(fri)

ついに!東京での仕事が終了した・・・しかも昨日。
今日は有給休暇で今まで住んでいたマンションの明け渡し立ち会いとか諸々のプライベートな雑務を消化した。

月曜日から昨日の木曜日まで毎日送別会関係で実家に帰る機会が無かった。既に引っ越し作業を終えた、基本的には何もなくガランとした中野のマンションに寝袋(!)とスーツやYシャツなどの衣類を少数置いたのは正解だった。もし中野に帰れなければ・・・と考えるだけでもゾッとする。道路で寝ていたかも・・・
火・水と朝方まで飲んでしまったのだが気が張っているのか意外と朝も起きられたし体調不良で辛いと言うこともなかった。今振り返るにこの一週間は非常に早く時が過ぎ&毎日大量に飲んでいたので記憶というものが朧気になっている。後々思い返せばこの一週間は人生の転機になるような出来事が凝縮されている非常に大切な時期なのだろうけど・・・。

それにしても今回は送別会の嵐で嬉しいことです。本当に毎日毎日様々な人が会を開いてくれて感謝してもしきれない。最初は何にも感じなかったけどこれだけ送別会を開催して貰うと日に日に寂しくなっていく自分というものを感じてしまう。「これで東京の事務所も最後だなー」とか「中野のマンションも最後だなー」とか「この道を通るのも最後だなー」など毎日の些細な出来事にでも公私の別に関わらず感傷に浸ってしまっている。
やはり北海道って遠いってことなのか・・・

10/14(sun)

金曜日は一つ上の先輩方が送別会を開いてくれた。嬉しいことです。15人位集まっていただき後輩冥利に尽きます。しかも、送別会とは別に大変お世話になっているこの会の主催でもある先輩二人から餞別の品まで戴き、本来ならばこちらがお礼をしなければならないのに・・・ありがたいことです。

そして、その会が終了して23時頃に帰宅して今度はそのまま着の身着のまま一つ後輩が持っている河津の別荘まで送別がてらの小旅行へ。ゴールデンウイークとか夏休みに恒例行事として行動を共にしている気の合う仲間達が企画してくれたのだ。しかも行きにわざわざ家まで迎えに来て載せて貰ったのだ。当初予定していた待ち合わせ時間よりも遅れてしまい誠に恐縮なのでした。こちらは結構酔っているのにヤツらはしらふ。スマぬ・・・。
河津の目的は料理屋「徳造丸」での豪華海鮮料理による送別会なのでした。ちょうど伊勢エビ祭というものを開催しており美味しい伊勢エビ料理を堪能させて貰いました(北海道には伊勢エビ獲れないものね?)。実を言うと当初は週末引っ越しがあるので行くのは辞退させてもらおうと思っていたのだけど熱心に誘ってくれるのでここで断っては後で後悔すると思ったのとそのお誘いに嬉しくなってしまいスマぬスマぬと言いながら参加させて貰った。本当にこんなヤツのために週末時間をさいてもらってありがとう!言葉には出せなかったけど非常に嬉しかったし良い思い出をありがとう。一生忘れない。

でも、引っ越し作業(運び出し)は今日午後1からと決定しているのでそれまでに是が非でも帰宅しなければならない。
しかも、梱包がまだ終わっていないので業者が来るまでに作業を終えなければならないという切羽詰まった状況だったのだ。夢の世界からいきなり現実に引き戻される。ということで朝6時に起きて伊豆急河津駅までだめ押しにスマぬスマぬと言いながら送ってもらい急いで帰宅の途についた。熱海から新幹線を使い何とか10時過ぎに到着できた。そこから最後の片づけ&梱包に入ったのだがアッという間に13時になってしまい業者が到着してしまった・・・。積み出しと梱包を並行しながら行い15時になんとか終了。引っ越し積み出し作業は2時間で勝負がついた。本格的な引っ越しは初めてだったのでとても疲れた・・・。

最近は時の流れるのが早すぎる!時間が足りない・・・

10/11(thu)

今日は半休をして市役所へ。
そう、転出届を出してきた。今は実家を離れ中野区内に住んでいるけど実は住民票(というか現住所)自体は実家に置いたままだったのだ。だから今回の札幌行きが初の転出届記入&提出なのだ。なんだか急に寂しくなった・・・。
生まれてこのかた自分の住所はただ一つだった。でもこれで、今回生まれた土地を名実共に離れることになる。それを嫌がうえにも実感した瞬間だった。手続き自体はあっけないもので書類一つ記入すれば済んでしまうのだが「重い書類」なのだ。これだけ重い書類なのに転出先の住所も確認しなかったのが不思議な感じだったけど。しばらくは住所不定になってしまったということだ(冗談、実は転出日を20日にしたのでそれまでは今の住所のままなのだ!)。

それよりも、これで実家の戸籍上の住人は両親だけになってしまったことになる。親不孝を実感した瞬間でもあった。

引っ越し梱包をしたているがやればやるほど片づかない。裏腹にやらなければならないことは次々に見つかってくる。

10/10(wed)

午前中にやっと引っ越し屋が下見に来た。
概算15万円前後かかるという。まあ、自己負担は無いからいいけど・・・。
社内引継資料も21時過ぎまでかかって作り、いよいよ「TheDay」に向けてのカウントダウンが始まった。

10/08(mon)

ハッピーマンデーの体育の日。去年もそうだったっけ?記憶にない・・・
とうとうと言うかいよいよと言うか、本日未明に米国と英国連合軍がアフガニスタン国内のタリバン関係箇所に空爆を開始したらしい。またまた泥沼の先の見えない「戦争」が始まったということだ。しかし今度のものは戦争と言う類のものではないと思う。国対国の諍いごとではなく国対グループの、いや世界対グループの対立なのだ。とは言うものの一指導者の行方を突き止めるのに軍隊が登場し空爆まで行うというのはいささか大げさすぎるのでは?と思うのは一市民の偽らざる感想だ。空域を制圧して何万人分かの食料も空から供給できるからとか空爆の理由付けしているけどこれも取って付けたような理由のような気がしてならない。
ともかく報道では「戦争」と呼んでいるけどやlはり「戦争:という言い方は止めた方がイイのではないかと思う。21世紀に戦争は似合わない。

10/07(sun)

引っ越し屋から連絡が来ない。
本来なら昨日の17時頃貰う予定だったのに何の音沙汰もない。シビれを切らし今日連絡してみたが誰も電話に出ないのだ。休みなのか?
今回はインターネットのホームページを見て見積依頼をしたのだ。会社からは企業契約しているからその引っ越し会社指定でと言われているのだけどもう時間がない。どうしよう・・・。

今日荷物を持って行きつ持ってきつするために自宅と現在の住まいを愛車golfで往復した。久々に乗った愛車だけどまだまだ新たな発見があって思わず嬉しくて頬が緩んでしまった。7年経つけどビシッとしていてボディは緩みとは無縁。長期間放っておいて乗ると最初は各部が硬いけど馴染んでくると得も言われぬ乗り心地になる。アクセルを踏めばイイ感じで前に出るし手頃な大きさのボディなので楽に扱えるのが嬉しい。
でも・・・今年12月に車検なのだけど通そうかどうか悩んでいる。理由は簡単。北海道に持っていくかどうかなのだ。まずこれから春までは絶対に持って行かないだろう。冬は乗る機会がないから。と言うより今まで冬道走ったこと無いから乗りたいとも思わないしまずスタッドレスタイヤなど無いし。何より雪道怖い。春になったら色々と道内を回りたいから足が欲しいからその時持って行ければイイと思うけど・・・。やはり車検は取っておくとするか。この状況下で買い換える理由もない&他に買いたい車種も無いし。車検通すor売却の二者択一だろう。
でも東京から北海道ってやはりフェリー利用しないと持っていけない?よね。

10/06(sat)

4/5/6日と札幌へ。
今回の目的は新着挨拶と部屋探し。もちろん部屋探しがメインなのは言うまでもない。4日は夕方に札幌入りし殆どそのまま終了。早めにその日の宿札幌プリンスホテルにチェックイン。札幌市内散策へ繰り出した。狸小路界隈を探索。やはり東京に比べて寂しいものがあるなーなどと確認しつつラーメンを食べて帰る。狸小路は札幌で一番古い商店街であるが最近はラーメン店が集まり一大ラーメンストリートとして変貌しつつあるらしい。入ったのは「一国堂」という一風堂(博多ラーメンの有名店)をパクったような名前の店だったけど人気店だったようで人がひっきりなしに訪れていていた。肝心の味の方もなかなかの実力を持っていたと思う。今、札幌では味噌ラーメンではなくて塩もしくは醤油がメインストリームらしい・・・。

翌、5日は会社にも寄らず朝から部屋探し。不動産会社に条件を伝えて合いそうな物件を片っ端から見学に行った。6時間で都合10軒くらい。その中から2軒に絞ったけどなかなか自分のお気に入りの物件というのは無いものだ。あちらを立てればこちらが立たず・・・という格言を身をもって体験することとなった。札幌は札幌駅を基準にして東側が古くから栄えていた場所で感覚的にはゴチャゴチャしている下町風で、西側が落ち着いた雰囲気の新興住宅地という山の手風らしい。事実、見学に行ってそのような感じがしたので合っているのだろう。夜はいきなりすすきのの焼き肉屋で歓迎会を開いていただいた。殆ど初対面の方々で最初は不安一杯だったけどアルコールの量が増えるに従いみなさんと打ち解けることが出来たような気がする。それにしても、みんなよく食べよく飲む!今まで焼き肉屋に行った中で一番肉と酒をを頼んでいたと思う。一つ気がついたのは、東京だと宴会はコースとかで頼むのに北海道では席だけ予約し食べ物や飲み物はその都度注文するのだ。だからあちらで石焼きビビンバを食べればこちらでは冷麺を食べているという寸法で、なかなかに本来の宴会とはこういうものなりという新鮮な驚きを感じたのだった。その分金額は嵩むようで・・・(私はおごりだったから関係ないけど)。その後、すすきのスナックに連れていって貰ったりして札幌の夜を堪能させてもらいました。

そして今日は、部屋探しで諦めきれない西地区の物件に対して最終アプローチをかけた。フライト時間である14時までのタイムリミット付きである。10時過ぎから2軒見せてもらったのだけど後に見た物件が面積が大きくて駅から近いこともあって大いに気に入って最終的に昨日見た物件と悩んだあげくそこに決めようと思う(最終的には法人契約となるから会社の人と相談しないとならないわけ)。2時間以内に決着した速攻劇だったのだけど、どうして不動産会社によってこんなにも見せてくれる物件が異なるのだろうか。手間はかかるし何軒も回るのは時間的にも精神的にも辛いしで、この辺が貧乏ヒマ無しな人間には解せないところなのだ。今回はギリギリのところで好物件をGetできたら良しとするけど・・・。(もとより会社規約で4.7万以内で探せというのが根本的に難しいハナシなのだ!)


そう言えば札幌はすいぶんと涼しくというより寒くなってきた。東京の最低気温よりも札幌の最高気温の方が低いのだから。今日東京に帰ってきたら暑く感じたし半袖シャツの人をみて驚いたりした。

過去の雑記 BackNumber Roomへ