奥多摩変態仕様ロードスター| 型式 | NA6CE S-Package |
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| 色 |
くすんだ赤に銀色のストライプたかはし@軽量オタクさんや中野区在住のSやまさんのようなカッコイイ!ロードスターに憧れて、自分でストライプを入れてしまいました。 遠目に見れば、全く問題はありません。でも、近くで見ると... |
| 年式 | 平成3年式(前戯...もとい前期型) |
| 走行距離 |
77,777km達成!MR-S納車前日の2000年 6月13日(火)に、走行距離77,777kmになりました。 中古で入手した時点で走行距離39,000kmだったので、だいたい2年半で4万km走ったことになります。 今までは通勤に使用していたのですが、今後は弟が週末に乗ることになるでしょう。 |
| エンジンオイル | モービル1マルチグレード 10W-30 以前はスカトロール...じゃなくてカストロール XF-08だったのですが、現在は近所で1,280円で手に入るこのオイルを、1,000km〜2,000km間隔で交換しています。 最近はオイル交換してから1,000kmほど走行すると、オイル量がレベルゲージのLよりも下になってしまうと言う不具合が出ております。 まぁ、アソコに不具合が出るよりは良いか... |
| ミッション・デフオイル | BP Vervis Plus |
| リップスポイラー |
ガレージベリー製フロントリップスポイラーフロントの下回りの隙間が以前から気に入らなかったので、ガレージベリーのリップスポイラーを付けました。 取り付けは変態仲間に手伝って頂きました。 同時にナンバーをバンパーに直付けしたので、前からの印象がだいぶ変わりました。お気に入りです。 |
| ミラー |
S800ミラーERFCの清里ミーティングのスワッピング...じゃなくて、スワップミート(個人売買)で、アダプタとセットで2,000円で手に入れました(^^; ロードスターの純正ミラーって、ちょっと大きいですよね。このミラーはとても気に入っています。 けど、助手席側のミラーが見難いので、車庫入れはスムーズにいかなくなってしまいました(^^; |
| プラグ・プラグコード |
NGK グリーンプラグ&パワーケーブル前々から替えようと思っていたのですが、Road&Ster No.16でプラグの記事載っていたのを契機に替えました。 プラグはNGKグリーンプラグで6番相当(BKR6E-11)にしました。VXやイリウェイにしようかとも思いましたが、最初は安いものから試してみようと言うことにしました。 プラグコードはNGKパワーケーブルです。 交換の際には、家村さんに手伝っていただきました。 |
| エアフィルター |
FET フォルザ(純正交換タイプ)先日、初めて自分のアソコを見てみましたが、知らない間に写真の様に真っ黒になっていました(^^; そこで、前々から試してみたかったスポーツフィルターにしてみました。 換えてみての感想は、「お、何となくフケが良くなったよーな気がするぞ」って感じでした。 |
| シート |
コブラ クラブマン家村さんより譲っていただいたフルバケです。 あんこ抜き純正シートで1年半近く頑張ってきましたが、やっとフルバケになりました。 シートレールは専用レールですが、フルバケのあんこそのもの厚みで、座面はかなり上がります。 そこでフルバケのあんこを半分の厚みにしたところ、以前よりは若干上がりましたが、具合は良くなりました。 ホールド性はやはり格段に良くなりました。 「あなたに全てを委ねるわ」 って感じで、コーナーでは安心してシートに体を委ねることが出来ます。 |
| 4点式シートベルト |
Sabeltランドセルタイプ(と言うのかな?) 幅2インチ あんこ抜き純正シートでジムカーナやるのに限界を感じていたところ、旧友から譲ってもらうことになりました。本当は幅3インチのバックルタイプが欲しいですけど、贅沢は言えません。 ギュッと体を締めつけると、とっても快感...じゃなくて、そのホールド性のすごさにビックリ。シートもフルバケになったので完璧です。 |
| タワーバー |
CUSCO オーバルシャフトタイプ先日の小規模DOHC集会で、中野区在住のSやまさんに譲って頂いたタワーバーです。 取り付けた当初は違いをハッキリと感じ取りましたが、案の定(笑)、今はすでに分からなくなってしまいました。 |
| ロールバー | オクヤマ 4点式+マイティバー 奥多摩周遊道路によく行っていた頃、ふと「対向車とぶつかった時に横転でもしたらひとたまりもないなぁ」と思い、最優先に入れるべきパーツだと考えて、付けました。 工賃の安さと作業時間の短さ、知名度を考えて、RSアイザワさんで付けてもらいました。 付けてすぐは、「あ、やっぱりあると無いとでは違うなぁ」と感じましたが、すでにその違いは忘却の彼方です(^^; サーキットなどはあまり走らない私ですが、「ちょっとは走り込んでいるぞ」というハッタリ効果に期待して、オープンで見せびらかしています(笑)。 |
| タイヤ |
YOKOHAMA M7R99年2月に入れたFALKEN GRβRS TUNE IIが走行18,000kmでうんこタイヤになってしまったので、YOKOHAMA M7Rをバランス調整、工賃、税込みで34,440円で購入しました。 サイズは185/60R14です。 特別安かったわけではないのですが、前回も入れてもらったタイヤ屋さんでお願いしました。 |
| ダンパー | TEIN TypeNR |
| スプリング | TEIN S.Tech HARD (F6.0 R5.5) |
| アッパーマウント | マツダスピード強化タイプ |
| その他 |
自作ニーレストパッド最初にやった自作パーツ(?)です。 チョコボールHAMAちゃんと家村さんにドライビングポジションについて色々と指摘していただいた際に、 「ニーレストパッドを付けると良いよ。スケベビデオのカセットケースが最適だよ」 と言われたのですが、あいにくスケベビデオは持っていなかったので、適当な箱で作り、両面テープで固定しました。 峠のコーナーでは、左足はセンターコンソールで、右足は自作ニーレストパッドで踏ん張っています。 成田モーターランドで走った時も、凹んでしまうくらい横Gを受け止めてくれました。 ちなみに、夏場は車内が高温になるため、両面テープが溶けて外れてしまうこと多々あります(^^; |
自作ラジエーターバッフルカバー「穴があったら入れたい」...いや、塞ぎたい。 と言うことで、NA8Cには標準で付いているカバーです。 近所のホームセンターで売っていたエンビ製の板を適当に切って、両面テープで付けました。 マツダの部品共販でNA8C用が手に入るらしいですが、自作でも数百円で済みます。 ショップなどでも売っていますが、素材が違うとは言え、1万円近くもするのは、ちょっと高いかなぁって気がします。 ちなみに、クーリング効果は分かりません。気分です(^^; |
自作カウルトップカバー自作ラジエーターバッフルカバーを作る際に余った板で、ついでに作りました。 ゴムは付けない方が気持ち良い! ということで、エンジンルーム後方の外気導入部屋との仕切りゴムを取り外し、そこをエンビ製の板で塞ぎました。 前方から吸入されたフレッシュエアが後方に抜けていくかと思っていたのですが、フレッシュエアの出口付近に毛糸を付けて走ってみたところ、なんと毛糸はエンジンルームへと吸い込まれていました。 一方、田中@HFRSさんによると、エンジンルームの温度上昇ペースの低下と、停車時の温度下降ペースの向上も確認されています。 よって、カウルトップカバーの効果は熱気を抜くことではなくフレッシュエアの導入で、熱気はエンジンルームの下から抜けていくのでは無いかと考えています。 とすると、クーリングに最も効果があるのは、クールベンチュリーパネルということでしょうか? ちなみにこれも、自作なので数百円で出来ました。 |
自作ヒートプレート |
自作ヒートプレート&アルミエアダクト定番中の定番と言ったところですが、ボンネットを開けた時の「気分」です。 アルミエアダクトは、エアインテークとエアクリーナーを直接繋ぐ感じで取り付けています。 しかし、アルミ自体がエンジンルームの熱気で熱くなるので、断熱効果のある素材でダクトを作った方が効果があるかも知れません。 ちなみに、ボクのは長くて太いです。 |
自作ウィンカーレス・エアインテークダークで格好良いロードスターの田中@HFRSさんに教えていただきました。 バイク用のW球(ポジション兼用)ウィンカーをステーで取り付けて、メッシュ状のアルミ板でカバーを付けました。 ただ、この位置の取り付けだと、横からウィンカーが見えないので、家村@隊長さんに教えていただいて、サイドマーカーが光る様に加工しました。これで横からでもウィンカーは見える様になりました。 いずれ、詳しい方法を取り上げたいと思います。 |
自作北米仕様サイドマーカー |
自作エアロボードだにぃさんのHPに載っていた自作エアロボードを参考に、私も作ってみました。 現在は改良版ですが、風の巻き込みも激減しました。 オープンで快適に走るには欠かせません。 詳しい作り方はこちらです。 |