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『アート・ジャングル ― 主体から〈時空体〉へ』 モダン・アートに潜在したポストモダンの萌芽を読み解き、モダンとポストモダンの対立を超えて、今後の実践のための論理的根拠を問う、スリリングな美術批評。 概要 目次 あとがき / 図版の例: 〈時空体〉 モネ ピカソ ベーコン 源氏 信貴山 北斎(1) 北斎(2) 牧谿 1999/12/10 |
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『ハイブリッド・アートの誕生 ― 東西アート融合に向けて』 支えなき20世紀末の「精神の気高さ」とは何か? 西欧近代と日本・東方世界の〈間〉に立つハイブリッド(混血)・アートが、既成の知的枠組みを超える。 1996/08/29 |
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『北斎万華鏡―ポリフォニー的主体へ』 しなやかに、したたかに、北斎は描き、時代を体現、自己の支えの根拠を築く… 1990/4/18 |
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表現主体の原理的成り立ちを解明し、1980年代アート・シーンの動向を分析して、〈近代〉を超える価値観の創出を促す。 1987/4/15 |
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*** 概要 目次 1984/6/1 |
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*** 概要 目次 1984/6/1 |
| 『20世紀の美術と思想』 (共著) | |
| 『カラー版 20世紀の美術』 (共著) | |
| 『洋画を学ぶ 2』 (共著) | |
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『アート・ウォッチング―現代美術編』 (共著) |
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『アート・ウォッチング―近代美術編』 (共著) |